マスターカード
基本情報
マスターカードMANYSE
Mastercard Inc
ビザと同じく網の会社。売上高327億91百万ドル・売上高営業利益率57.6%。
売上高は5.3兆円で、クレディセゾン(4,728億円)の約11.1倍。
- 時価総額81.6兆円
- 売上高5.3兆円
- 営業利益3.0兆円
- 純利益2.4兆円
- 株価581.10USD
- PER35.2倍
- PBR65.79倍
- ROE210.5%
- 配当利回り0.54%
売上高と利益の推移
財務ハイライト(過去5期)
純利益・ROE
総資産・自己資本・自己資本比率
キャッシュ・フロー
1株あたり利益(EPS・希薄化後)
| 決算期 | 売上高 | 前期比 | 営業利益 | 営業利益率 | 純利益 | 純利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| FY20252025-12-31期末 | 52,540億円 | +16.4% | 30,278億円 | 57.6% | 23,983億円 | 45.6% |
| FY20242024-12-31期末 | 45,131億円 | +12.2% | 24,967億円 | 55.3% | 20,628億円 | 45.7% |
| FY20232023-12-31期末 | 40,214億円 | +12.9% | 22,445億円 | 55.8% | 17,938億円 | 44.6% |
| FY20222022-12-31期末 | 35,630億円 | +17.8% | 19,650億円 | 55.2% | 15,911億円 | 44.7% |
| FY20212021-12-31期末 | 30,257億円 | — | 16,154億円 | 53.4% | 13,919億円 | 46.0% |
直近5期の通年決算です。
事業の概要
注目ポイント
- ★★★カードを発行せず、与信も負わない会社同社もビザと同じく、カードの「網」を運営する会社です。カードを発行するのも、代金の立て替えや貸し倒れの負担を負うのも、同社ではなく金融機関の側です。★★報告セグメントは1つで、会社はこれを「Payment Solutions(決済ソリューション)」と呼びます。会社は「セグメントの活動はすべて相互に関連し、それぞれが他を支え依存しているため、重要な経営上の判断はすべて連結ベースの分析に基づいて行われる」と10-Kに記載しています。★最高経営意思決定者は最高経営責任者(CEO)であると明記されています。★★★当ページのアメリカン・エキスプレスとは、ここが決定的に違います。同社はカードを発行し、加盟店も自ら開拓し、網も自ら持つ「end-to-end integrated payments platform(端から端まで一体の決済基盤)」を掲げています。
- ★★取扱高10.6兆ドル・カード33.9億枚会社は10-Kで、主な区分ごとの取扱高(GDV)とカード枚数を示しています。★消費者向けデビットとプリペイドが5兆3,490億ドル(総取扱高の50%)・カード21億3,400万枚。★消費者向けクレジットが3兆8,780億ドル(37%)・カード10億8,300万枚。★法人向けクレジットとデビットが1兆4,050億ドル(13%)・カード1億7,400万枚。★★3区分を足すと取扱高10兆6,320億ドル・カード33億9,100万枚になります(当サイトの計算)。★会社はこの表について「MaestroとCirrusのカード、およびそれらのカードによる取扱高を除く」と注記しています。★前期比の伸びは、取扱高が現地通貨ベースで8%〜11%、カード枚数が3%〜14%です。★★Mastercardブランドの取扱高の伸びは、米国が6%、米国を除く世界が10%でした。スイッチした取引件数は10%増、国境をまたぐ取扱高は18%増です。
- ★★★リベートが収益より大きい決済ネットワークの収益194億76百万ドルは、顧客へ支払うリベートとインセンティブ205億22百万ドルを差し引いた後の金額です。★★★差し引く金額のほうが、差し引いた後の収益より大きいという形になっています。★★当ページのビザも同じ構造です。同社は「クライアントインセンティブ」として157億51百万ドルを差し引いており、4つの収益区分の合計557億51百万ドルに対して差し引き後の売上高は400億ドルです。★★カードの網を運営する2社は、どちらも「金融機関に支払ってカードを発行してもらう」費用を大きく抱えているという共通点があります。★当サイトはこの金額の内訳を載せていません。会社が相手先ごとの内訳を開示していないためです。
- ★人件費の総額は73億ドル会社は10-Kに「2025年12月期の従業員に関わる費用の総額は73億ドルで、主に報酬・福利厚生その他の人事関連費用からなる」と記載しています。★自発的な離職率は2025年12月末時点で約6%と記載されています。★★★ただし従業員の人数は10-Kに書かれていません。当サイトは確認できた範囲だけを載せます。★★当ページのビザは約34,100人と人数で開示しており、同じ業界でも開示の仕方が違います。
地域別の売上
地域別の売上高2025年12月期
- アジア太平洋・欧州・中東・アフリカ
- 南北アメリカ
2025年12月期の地域別の売上高です。
収益の区分別の内訳2025年12月期
- 決済ネットワーク
- 付加価値サービスとソリューション
★★会社は収益を2つに分けて示します。
最新の決算
2026年4〜6月期(2026年12月期 第2四半期)2026-07-30 公表
| 項目 | 2026年4〜6月期(2026年12月期 第2四半期) | 2025年4〜6月期 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 14,864億円 | 13,031億円 | +14.1% |
| 営業利益 | 8,952億円 | 7,654億円 | +17.0% |
| 純利益 | 7,031億円 | 5,930億円 | +18.6% |
| 売上高営業利益率 | 60.2% | 58.7% | — |
会社が公表した決算資料の数値です。
日本企業との違い
クレディセゾン8253
マスターカードもカードの網を運営する会社で、カードを発行せず与信も負わない。日本にカードの網を持つ上場企業は無い(JCBは非上場)
ペイメント・リース・ファイナンス・不動産関連・グローバル・エンタテインメントの6事業で、2026年3月期の売上収益は4,727億70百万円。★★★同じ「カード」でも立場が正反対です。 クレディセゾンはカードを発行して与信を負う会社、マスターカードはカードの網を運営する会社です。★★規模の差が大きいです。マスターカードの売上高327億91百万ドルはページ下部のレートで円に直すと約5兆2,540億円で、クレディセゾンの11.1倍にあたります。★★利益率も大きく違います。マスターカードの売上高営業利益率は57.6%、クレディセゾンの事業利益率は21.6%です。★★★クレディセゾンの利益の中心はカードではありません。ペイメント事業の事業利益率は11.0%で、信用保証(ファイナンス事業・57.2%)と不動産関連(61.5%)のほうが高いという構成です。
売上高をマスターカードと並べる- クレディセゾン4,728億円2026年3月期
- マスターカード5.3兆円直近の通期
- クレディセゾン8,577億円
- マスターカード81.6兆円
イオンフィナンシャルサービス8570
マスターカードもカードの網を運営する会社で、カードを発行せず与信も負わない。日本にカードの網を持つ上場企業は無い(JCBは非上場)。★イオンフィナンシャルサービスはイオン銀行を含む金融グループで、事業の幅も違う
国内リテール・国内ソリューション・中華圏・メコン圏・マレー圏の5事業で、2026年2月期の営業収益は5,693億70百万円。★★★こちらも立場が正反対です。 イオンフィナンシャルサービスはカードを発行し、イオン銀行も持ち、与信を自ら負います。★★規模はマスターカードが9.2倍です(売上高約5兆2,540億円対5,693億70百万円)。★★★アジアの見え方は逆転します。 マスターカードは地域を「南北アメリカ」と「アジア太平洋・欧州・中東・アフリカ」の2つでしか示さず、日本も中国も単独の数字がありません。イオンフィナンシャルサービスは中華圏・メコン圏・マレー圏の3部門を分けて示し、そこから利益の69.1%を得ています。★イオンフィナンシャルサービスの総資産は8兆3,139億56百万円で、マスターカードの541億57百万ドル(約8兆6,775億円)に近い水準です。カードを発行して与信を負う会社と、網を運営する会社とで、資産の中身はまったく違います。
売上高をマスターカードと並べる- イオンフィナンシャルサービス5,694億円2026年2月期
- マスターカード5.3兆円直近の通期
- イオンフィナンシャルサービス3,545億円
- マスターカード81.6兆円
3社とも決算期が異なります。マスターカードは12月末の米国会計基準、クレディセゾンは3月末のIFRS、イオンフィナンシャルサービスは2月末の日本基準です。★★利益の呼び方もそろいません。マスターカードは営業利益を示しますが、クレディセゾンが部門ごとに示すのは「事業利益」という同社が定義した指標、イオンフィナンシャルサービスは「セグメント利益」(連結損益計算書の営業利益と調整したもの)です。米ドルはページ下部に記載のレートで円換算しています。
よくある質問
マスターカードはカードを発行している会社ではないのですか?
発行していません。★★★同社も当ページのビザと同じく、カードの「網」を運営する会社です。カードを発行するのも、代金を立て替えるのも、貸し倒れの負担を負うのも金融機関の側です。★報告セグメントは1つで、会社はこれを「Payment Solutions(決済ソリューション)」と呼びます。★会社は「セグメントの活動はすべて相互に関連し、それぞれが他を支え依存しているため、重要な経営上の判断はすべて連結ベースの分析に基づいて行われる」と10-Kに記載しています。★★★当ページのアメリカン・エキスプレスとは、ここが決定的に違います。同社はカードを発行し、加盟店も自ら開拓し、網も自ら持つ「end-to-end integrated payments platform(端から端まで一体の決済基盤)」を掲げています。★★★日本側のクレディセゾンとイオンフィナンシャルサービスは、どちらもカードを発行して与信を負う側にあたります。
収益はどう分かれているのですか?
2つです。★決済ネットワーク194億76百万ドル(59.4%)と付加価値サービスとソリューション133億15百万ドル(40.6%)です(比率は当サイトの計算)。★決済ネットワークは、同社の世界的な決済網へ顧客が継続的につながることから生じる収益です。★付加価値サービスは、決済網と一体で売られるものと単独で売られるものの両方を含みます。会社は具体例として、コンサルティングとマーケティングのサービス、事業と市場の分析、デジタルと本人確認のソリューション、処理とゲートウェイ、口座間の決済、オープンファイナンスを挙げています。★★★伸び方が違います。前期比で決済ネットワークは12%増、付加価値サービスは23%増でした。★★当ページのビザは4つの区分(データ処理・サービス・国際取引・その他)からクライアントインセンティブを差し引く形で、同じ業界でも収益の見せ方が違います。
リベートが収益より大きいとはどういうことですか?
決済ネットワークの収益194億76百万ドルは、顧客へ支払うリベートとインセンティブ205億22百万ドルを差し引いた後の金額です。★★★差し引く金額のほうが、差し引いた後の収益より大きいという形になっています。★★当ページのビザも同じ構造です。同社は「クライアントインセンティブ」として157億51百万ドルを差し引いており、4つの収益区分の合計557億51百万ドルに対し、差し引き後の売上高は400億ドルです。★★★カードの網を運営する2社は、どちらも「金融機関に支払ってカードを発行してもらう」費用を大きく抱えています。★当サイトはこの金額の内訳を載せていません。会社が相手先ごとの内訳を開示していないためです。★★日本側の2社にこの項目はありません。カードを自ら発行しているためです。
取扱高とカードの枚数はどれくらいですか?
主な区分の取扱高は10兆6,320億ドル、カードは33億9,100万枚です(いずれも当サイトの計算)。★消費者向けデビットとプリペイドが5兆3,490億ドル(総取扱高の50%)・カード21億3,400万枚。★消費者向けクレジットが3兆8,780億ドル(37%)・カード10億8,300万枚。★法人向けクレジットとデビットが1兆4,050億ドル(13%)・カード1億7,400万枚。★会社はこの表について「MaestroとCirrusのカード、およびそれらのカードによる取扱高を除く」と注記しています。★前期比の伸びは、取扱高が現地通貨ベースで8%〜11%、カード枚数が3%〜14%です。★★Mastercardブランドの取扱高の伸びは、米国が6%、米国を除く世界が10%でした。スイッチした取引件数は10%増、国境をまたぐ取扱高は18%増です。★★当ページのビザの取扱高は17兆ドル(決済と現金の合計)で、アメリカン・エキスプレスのカード決済額は1兆6,700億ドルです。
日本での売上はどれくらいですか?
開示されていません。★会社の地域区分は「南北アメリカ」と「アジア太平洋・欧州・中東・アフリカ」の2つだけです。★南北アメリカ140億44百万ドル(42.8%)・アジア太平洋欧州中東アフリカ187億47百万ドル(57.2%)です(比率は当サイトの計算)。★会社は「南北アメリカには米国・カナダ・中南米が含まれる」と注記しており、米国単独の金額もありません。★★日本はもう一方の区分に含まれます。★★★当ページの3社の中で、地域の切り方はすべて違います。ビザは「米国」と「米国以外」、アメリカン・エキスプレスは「米国・EMEA・APAC・中南米カナダカリブ」の4つです。同じ業界でも、地域の見せ方はばらばらです。
従業員は何人ですか?
10-Kに人数が書かれていません。★会社が書いているのは金額のほうで、「2025年12月期の従業員に関わる費用の総額は73億ドルで、主に報酬・福利厚生その他の人事関連費用からなる」と記載しています。★自発的な離職率は2025年12月末時点で約6%と記載されています。★★★当サイトは、書かれていない数を推測で埋めません。★★当ページのビザは約34,100人と人数で開示しており(86の国と地域・60%超が米国外)、同じ業界でも開示の仕方が違います。★日本側は、クレディセゾンが6,346人、イオンフィナンシャルサービスが14,942人です。
今期の見通しはどこまで公表されていますか?
SECの提出書類には公表されていません。★★★当サイトが読んだ2026年7月30日の決算発表資料に、通期の見通しの記載はありません。「outlook」「full-year」という語が1度も出てこないことを確認しました。★10-Kと10-Qにも見通しの記載はありません。★★当ページのビザも同じです。アメリカン・エキスプレスだけが、決算発表資料で通期の売上高の伸び率(約10%)と1株当たり利益(17.30〜17.90ドル)を公表しています。★★日本側の2社は違います。クレディセゾンとイオンフィナンシャルサービスは、日本の制度にもとづき決算短信で通期の業績予想を公表します。
中期経営計画はありますか?
会社は売上高・利益率・ROEなどの中長期の数値目標を、SECの提出書類では公表していません。★通期の見通しすら書いていないので、複数年の目標もありません。★★当ページのイオンフィナンシャルサービスは「ROE10.0%の水準の達成、維持」を経営指標として掲げています(2026年2月期の実績は4.5%)。
数値はいつ時点のものですか?
決算数値は各社の直近の年次報告書(米国は10-K、日本は有価証券報告書)によります。決算期は会社ごとに異なり、マスターカードは12月末、クレディセゾンは3月末、イオンフィナンシャルサービスは2月末です。直近の四半期の実績は、会社が2026年7月30日にSECへ提出した四半期報告書(Form 10-Q)によります。株価と時価総額はページ下部の更新日時点の値です。
注記(3件)
- 売上高と利益の推移
- ★★売上高は5期で73.6%増えました。188億84百万ドル(2021年12月期)→222億37百万→250億98百万→281億67百万→327億91百万ドル(2025年12月期)。★★★利益率が非常に高く、しかも上がり続けています。売上高営業利益率は53.4%→55.2%→55.8%→55.3%→57.6%(当サイトの計算)。★★純利益は86億87百万→99億30百万→111億95百万→128億74百万→149億68百万ドルと5期とも増えています。★★1株当たり利益は8.76→10.22→11.83→13.89→16.52ドルで、5期で88.6%増えました。同じ期間に純利益は72.3%増なので、差は自社株買いによる株数の減少です(当サイトの計算)。★1株当たり配当は2.04ドル(2022年12月期)から3.15ドル(2025年12月期)へ増えています。★★2021年12月期の配当だけデータにありません。同社の直近の10-Kは3期ぶんしか載せないため、当サイトは金額を確認していません。★株式分割はありません。
- 地域別の売上
- 会社が10-Kの収益の注記で開示した区分をそのまま用いており、当サイトで分類し直したものではありません。★★アジア太平洋・欧州・中東・アフリカが187億47百万ドルで57.2%、南北アメリカが140億44百万ドルで42.8%です(比率は当サイトの計算)。★会社は「南北アメリカには米国・カナダ・中南米が含まれる」と注記しています。米国単独の金額は開示されていません。★★★日本単独の数字もありません。日本は「アジア太平洋・欧州・中東・アフリカ」に含まれます。★★この2区分の切り方は、当ページのビザ(「米国」と「米国以外」)ともアメリカン・エキスプレス(米国・EMEA・APAC・中南米カナダカリブ)とも違います。同じ業界でも、地域の切り方は会社ごとにばらばらです。★2区分の合計は連結の売上高と一致します。
- 決済ネットワーク194億76百万ドル(59.4%)と付加価値サービスとソリューション133億15百万ドル(40.6%)です(比率は当サイトの計算)。★決済ネットワークは、同社の世界的な決済網へ顧客が継続的につながることから生じる収益です。★付加価値サービスとソリューションは、決済網と一体で売られるものと、単独で売られるものの両方を含みます。会社は具体例として、コンサルティングとマーケティングのサービス、事業と市場の分析、デジタルと本人確認のソリューション、処理とゲートウェイ、口座間の決済、オープンファイナンスを挙げています。★★★伸び方が違います。前期比で決済ネットワークは12%増、付加価値サービスは23%増でした。5期前と比べると付加価値サービスの比重が上がっています。★★★決済ネットワークの収益194億76百万ドルには、顧客へ支払うリベートとインセンティブ205億22百万ドルが差し引かれた後の金額が入っています。差し引く金額のほうが、差し引いた後の収益より大きいという形です。★2区分の合計は連結の売上高と一致します。
- 最新の決算
- 当サイトが原文を翻訳・加工したものではありません。増減は前年の同じ期間との比較です。★3か月(2026年4月1日〜6月30日)の数値です。★売上高14.1%増・営業利益17.0%増・純利益18.6%増でした(当サイトの計算)。売上高営業利益率は58.7%から60.2%へ上がっています。★1株当たり利益(希薄化後)は4.07ドルから4.97ドルへ増えました。★会社は決算発表資料で「売上高は14%増、通貨の影響を除くと12%増」「取扱高(GDV)は現地通貨ベースで8%増、購入取扱高は10%増」と公表しています。★同じ資料で、調整後の1株当たり利益を5.04ドルとしていますが、当サイトはGAAPの数値を載せる方針です。★★訴訟引当金は9,600万ドルから8,200万ドルへ減りました。当ページのビザが通期で25億62百万ドルを計上したのに比べると、桁が2つ違います。
出典
地域別の売上高、四半期決算は、同社が公表した次の資料から当サイトが書き写しました(2025年12月期 Form 10-K(2026-02-11 公表)/2026年12月期 第2四半期 Form 10-Q(2026-07-30 公表)/2026年12月期 第2四半期の決算発表(Form 8-K 添付資料99.1)(2026-07-30 公表))。5期の推移(売上高・利益・総資産・キャッシュ・フロー等)と発行済株式数は、米国SECに提出されたXBRLデータによります。金額は1米ドル=160.23円、株価と時価総額は1米ドル=160.34円で円に直しています(レートの出典はYahoo Finance)。
投資判断は自己責任で行ってください。
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数値は更新時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。
更新日