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アルコア

基本情報

アルコアAANYSE

Alcoa Corp

鉄ではなくアルミニウムの会社。ボーキサイトの採掘、アルミナの精製、アルミの製錬・鋳造という上流に特化する。

売上高は2.0兆円で、日本製鉄(10.1兆円)の約0.2倍。従業員は約14,900人。

  • 時価総額1.7兆円
  • 売上高2.0兆円
  • 営業利益—
  • 純利益1,837億円
  • 株価42.06USD
  • PER9.6倍
  • PBR1.81倍
  • ROE20.5%
  • 配当利回り0.24%
正式社名
Alcoa Corp
会計基準
米国会計基準(US GAAP)
SECへの登録業種
Primary Production of AluminumSIC 3334
発行済株式数
263,909,445 株
1株あたり利益(EPS)
4.37 米ドルFY2025・希薄化後
1株あたり配当金
0.10 米ドルFY2025
従業員数
約14,900 人16か国。うち約11,400人が労働協約の対象(米国1,100・欧州2,000・カナダ1,400・南米4,500・豪州2,400)

株価

アルコアの5年の株価の推移(月末の終値)90.03USD24.53USD20222023202420252026

月末の終値です。2021年11月から2026年09月まで。株式分割は反映済みで、配当は含みません。出典はYahoo Finance。

売上高と利益の推移

売上高と純利益の推移(億円)(利益率)▲5,000▲8.0%00.0%5,0008.0%10,00016.0%15,00024.0%20,00032.0%25,00040.0%19,289681FY202119,764▲195FY202216,748▲1,033FY202318,88195FY202420,3671,837FY20253.5%▲1.0%▲6.2%0.5%9.0%売上高純利益純利益率

財務ハイライト(過去5期)

純利益・ROE

純利益・ROE(億円)▲1,600▲16.0%▲800▲8.0%00.0%8008.0%1,60016.0%2,40024.0%FY21FY22FY23FY24FY25純利益ROE

総資産・自己資本・自己資本比率

総資産・自己資本・自己資本比率(億円)00.0%8,00015.0%16,00030.0%24,00045.0%32,00060.0%FY21FY22FY23FY24FY25総資産自己資本自己資本比率

キャッシュ・フロー

キャッシュ・フロー(億円)▲2,000▲1,00001,0002,000FY21FY22FY23FY24FY25営業投資財務

1株あたり利益(EPS・希薄化後)

1株あたり利益(EPS・希薄化後)(米ドル)▲5▲2025FY21FY22FY23FY24FY25EPS
決算期売上高前期比純利益純利益率
FY20252025-12-31期末20,367億円+7.9%1,837億円9.0%
FY20242024-12-31期末18,881億円+12.7%95億円0.5%
FY20232023-12-31期末16,748億円-15.3%▲1,033億円▲6.2%
FY20222022-12-31期末19,764億円+2.5%▲195億円▲1.0%
FY20212021-12-31期末19,289億円—681億円3.5%

直近5期の通年決算です。

事業の概要

Aluminum(アルミニウム)

アルミの製錬と鋳造、および発電事業。第三者向け売上の65.1%を占める

売上構成比 65.1%売上構成比65.1%13,268億円

利益構成比54.5%1,679億円・利益率12.6%

強み・実績
  • アルミ生産量231万9千トン(前期221万5千トン)、出荷量252万2千トン
  • 製錬所はオーストラリア・ブラジル・カナダ・アイスランド・ノルウェー・スペイン・米国にある
  • 発電資産はブラジルと米国の外部顧客のほか、自社の製錬所にも電力を供給する
  • 2025年7月1日にサウジアラビアの製錬合弁会社の持分25.1%を売却した
主な製品・サービス
  • 商品グレードの地金(Tバー・スラブインゴット)
  • 付加価値インゴット(鋳物用・ビレット・ロッド・スラブ)
  • 電力(外部・自社向け)

Alumina(アルミナ)

ボーキサイトの採掘とアルミナの精製。売上の32%はアルミニウム部門への販売

売上構成比 34.7%売上構成比34.7%7,059億円

利益構成比45.5%1,400億円・利益率13.5%

強み・実績
  • ボーキサイト生産量3,750万乾燥トン、アルミナ生産量964万トン
  • 精製所はオーストラリア(ピンジャラ・ワジェラップ)、ブラジル、スペイン(サンシプリアン)にある
  • 部門の売上高65億57百万ドルのうち21億10百万ドルはアルミニウム部門への販売
  • アルミナの第三者向け平均販売価格は1トンあたり415ドル(前期472ドル)
主な製品・サービス
  • ボーキサイト
  • アルミナ(製錬用・非製錬用)
2016年独立上場2016年11月1日に独立した上場会社になった。本社はペンシルベニア州ピッツバーグ
1,164万トンアルミナの精製能力(持分ベース)2025年12月31日時点。名目能力の合計は1,343万トンで、オーストラリア・ブラジル・スペインに精製所がある
0.10ドル1株あたり配当金2025年12月期。5期とも同額で据え置かれている

注目ポイント

  • 鉄ではなくアルミの会社ボーキサイトの採掘、アルミナの精製、アルミの製錬と鋳造という上流に特化している。日本製鉄・JFEホールディングスとは扱う金属も工程も重ならない。当サイトは同じ「素材」の括りで並べているが、事業としての対応は弱い
  • 損益計算書に営業利益の小計が無い「売上高 →(費用)→ 税引前利益」という形で、営業利益にあたる行が置かれていない。部門の利益もSegment Adjusted EBITDAで、利払い・税金・減価償却の前の利益にあたる。当サイトの推移の図は、5期そろって取れる純利益を描いている
  • 2022年と2023年は当期損失だった純利益は2021年4億29百万ドル→2022年▲1億23百万ドル→2023年▲6億51百万ドル→2024年60百万ドル→2025年11億57百万ドル。ROEも▲10.5%から20.5%まで振れている
  • 米国のアルミ関税の影響を受ける立場にある会社は、カナダからの米国向けアルミ輸入が2025年3月12日に25%、6月4日に50%の関税の対象になったと10-Kに記載している。同社はカナダのケベック州に3つの製錬所を持つ

部門ごとの売上と利益

2025年12月期10-Kのセグメント情報より

部門売上高うち外部顧客向け部門の利益利益率
Aluminum(アルミニウム)13,300億円13,268億円1,679億円12.6%
Alumina(アルミナ)10,408億円7,059億円1,400億円13.5%
その他・調整▲3,341億円—▲1,390億円—
連結(税引前利益)20,367億円20,367億円1,689億円8.3%

部門の売上高は、部門間の取引を消去する前の金額。

地域別の売上

地域別の売上高(連結)2025年12月期

  • 米国 47.7%47.7%9,706億円米国
  • オーストラリア 23.5%23.5%4,779億円オーストラリア
  • オランダ 18.3%18.3%3,717億円オランダ
  • ブラジル 7.9%7.9%1,619億円ブラジル
  • スペイン 2.5%2.5%505億円スペイン
  • その他 0.2%0.2%40億円その他

2025年12月期の地域別の売上高です。

最新の決算

2026年12月期 第2四半期(2026年4〜6月)2026-07-30 公表

項目2026年12月期 第2四半期(2026年4〜6月)2025年4〜6月増減
売上高6,295億円4,791億円+31.4%
税引前利益765億円256億円+199.4%
純利益646億円260億円+148.2%
売上高税引前利益率12.2%5.3%—

会社が公表した決算資料の数値です。

会社が公表している中長期の目標

Excel To Compete, Grow To Lead, Advance For Tomorrow2025年12月期 Form 10-K(2026年2月26日提出)で説明された戦略

会社が掲げる「会社が掲げるパーパス」は「raw potential(未加工の可能性)を real progress(確かな前進)に変える」です。

3つの戦略上の優先事項2025年12月期 Form 10-K(2026年2月26日提出)で説明された戦略

優先事項テーマ主な重点活動
1Excel To Compete競争力既存の事業で競争力を高める会社の価値観
  • Act with Integrity(誠実に行動する)
  • Operate with Excellence(卓越した運営をする)
2Grow To Lead成長業界を率いる立場を目指して成長する会社の価値観
  • Care for People(人を大切にする)
  • Lead with Courage(勇気をもって導く)
3Advance For Tomorrow将来次の世代に受け継ぐ卓越性の礎を築く会社が掲げるビジョン
  • 安全で、敬意があり、迎え入れる職場に支えられた、将来の世代のための卓越性の礎を築く

★★会社は売上高・利益の中長期の数値目標を公表していません。

これは会社が公表した計画であり、当サイトの予測でも評価でもありません。

日本企業との違い

日本製鉄5401

アルコアは鉄ではなくアルミニウムの会社で、扱う金属が違う

★扱う金属が違う。日本製鉄は鉄鋼で、売上の91.2%が製鉄事業。アルコアはアルミニウムで、しかもボーキサイトの採掘・アルミナの精製・アルミの製錬という上流に特化している。製品も工程も重ならない。同じ「素材」の括りで並べているにすぎない。

売上高をアルコアと並べる
  • 日本製鉄10.1兆円2026年3月期
  • アルコア2.0兆円直近の通期
時価総額をアルコアと並べる
  • 日本製鉄3.5兆円
  • アルコア1.7兆円

JFEホールディングス5411

アルコアは鉄ではなくアルミニウムの会社で、扱う金属が違う

★扱う金属が違う。JFEは鉄鋼事業が外部顧客向け売上の60.7%で、ほかに商社事業とエンジニアリング事業を持つ。アルコアはアルミの上流に特化しており、いずれの事業とも重ならない。

売上高をアルコアと並べる
  • JFEホールディングス4.5兆円2026年3月期
  • アルコア2.0兆円直近の通期
時価総額をアルコアと並べる
  • JFEホールディングス1.1兆円
  • アルコア1.7兆円

3社とも会計基準が異なります。アルコアは米国会計基準、日本製鉄とJFEホールディングスはIFRSです。決算期も異なり(アルコアは12月期、日本の2社は3月期)、そもそも扱う金属が違います。売上高の範囲は完全には一致しません。アルコアの金額はページ下部に記載のレートで円換算しています。

よくある質問

アルコアと正面から重なる日本の会社はありますか?

当サイトが掲載している範囲にはありません。アルコアはアルミニウムの会社で、日本製鉄とJFEホールディングスは鉄鋼の会社です。当サイトは同じ「鉄鋼・非鉄」という括りで並べていますが、扱う金属が違い、製品も工程も重なりません。

アルコアは何を作っているのですか?

アルミの上流にあたる3つの工程です。ボーキサイトを採掘し、それをアルミナに精製し、アルミナからアルミを製錬して鋳造します。報告セグメントは「Alumina(アルミナ)」と「Aluminum(アルミニウム)」の2つで、アルミナ部門の売上の32%はアルミニウム部門への販売です。

なぜ「売上高と利益の推移」の図が純利益なのですか?

同社の損益計算書に営業利益の小計がないためです。「売上高 →(費用)→ 税引前利益」という形で、営業利益にあたる行が置かれていません。SECのXBRLにも営業利益は5期とも登録されていないため、当サイトは5期そろって取れる純利益を描いています。

「部門の利益」は何の利益ですか?

会社が「Segment Adjusted EBITDA」と呼ぶ指標です。10-Kの定義によれば、部門の売上高(第三者向けと部門間の合計)から売上原価・販売費及び一般管理費等・研究開発費を差し引いたもので、利払い・税金・減価償却の前の利益にあたります。営業利益でも税引前利益でもありません。会社自身も「他社の同じ名前の指標と比べられるとは限らない」と注記しています。

オランダの売上が3番目に大きいのはなぜですか?

同社の販売機能がオランダに置かれているためです。需要地の内訳ではありません。地域別の売上は米国47.7%・オーストラリア23.5%・オランダ18.3%・ブラジル7.9%・スペイン2.5%です。

2025年12月期に純利益が税引前利益より大きいのはなぜですか?

法人税の戻入55百万ドルと、非支配持分に帰属する損失38百万ドルを加えたためです。税引前利益10億64百万ドルに対し、アルコアの株主に帰属する純利益は11億57百万ドルとなっています。

米国の関税の影響はありますか?

会社は10-Kで、カナダからの米国向けアルミ輸入が2025年3月12日に25%、2025年6月4日に50%の関税(米国通商拡大法232条)の対象になったと記載しています。同社はカナダのケベック州に3つの製錬所を持ちます。当サイトは影響額の予測はしていません。

なぜ「今期の見通し」の節がないのですか?

会社が全社の売上高・利益の見通しを公表していないためです。★部門ごとの生産量・出荷量のほか、費用や設備投資の一部は金額で示されていますが、売上高や利益の金額ではありません。2026年7月16日の決算説明資料(会社のIRサイトに掲載)では、2026年通期について、アルミニウムの出荷量を260万〜280万トン、減価償却費を約6億60百万ドル、支払利息を約1億35百万ドル、維持のための設備投資を約6億75百万ドルとしています。当サイトは会社が公表した数値だけを載せる方針のため、この節を置いていません。

アルコアの決算はいつ発表されますか?

米国の上場企業は、決算を公表すると米国SEC(証券取引委員会)に決算発表の書類(Form 8-K)を提出します。アルコアの直近4回の決算発表の日は次のとおりです(米国の日付)。

決算発表の日は、同じ期間の四半期報告書・年次報告書がSECに提出されてから当ページに載せています。次の発表日は載せていません。

数値はいつ時点のものですか?

ページ下部の「出典」に、資料ごとの公表日を記載しています。

同じ業界の掲載企業

日本の掲載企業

米国の掲載企業

注記(5件)
売上高と利益の推移
★図に描いている利益は純利益です。同社の損益計算書は「売上高 →(費用)→ 税引前利益」という形で、営業利益の小計そのものがありません。そのためSECのXBRLにも営業利益が5期とも登録されておらず、当サイトは5期そろって取れる純利益を描いています(D-2-11-6)。★下の部門ごとの表に出している「部門の利益」は、会社が部門の業績を測る指標として用いている「Segment Adjusted EBITDA」で、これも営業利益とは別のものです。ROEは会社が公表していないため当サイトが計算しています。分母は日本の有価証券報告書と同じ「期首と期末の自己資本の平均」です。自己資本比率も同じく当サイトの計算(期末の自己資本÷期末の総資産)で、日本企業のページが会社の公表値を使っているのとは出どころが違います。EPSは希薄化後で、1株あたりの金額は米ドルのまま載せています。★2022年12月期と2023年12月期は当期損失でした。2025年12月期の純利益11億57百万ドルは、税引前利益10億64百万ドルに法人税の戻入55百万ドルと非支配持分の損失38百万ドルを加えたものです。★★2024年12月期以降は、EPSを純利益で割っても会社の株式数になりません。同社は2024年8月1日に優先株式を発行し、それ以降のEPSをtwo-class法(普通株式と優先株式へ利益を配分する方法)で計算しています。10-Kの注記Fによると、優先株式へ配分した額は2025年12月期が配当1百万ドルと未分配利益15百万ドル、2024年12月期が配当1百万ドルと未分配利益3百万ドルです(優先株式は2025年第4四半期にすべて普通株式へ転換され、2025年12月31日時点で残っていません)。表の純利益もEPSも会社が公表した数値のままです。
部門ごとの売上と利益
2部門を足すと149億36百万ドルで、そこから部門間取引の消去21億30百万ドルを引き、どちらの部門にも属さない25百万ドルを足すと128億31百万ドルになる。★★当サイトが「部門の利益」と書いている欄は、会社が『Segment Adjusted EBITDA』と呼ぶ指標。10-Kに「部門の売上高(第三者向けと部門間の合計)から、売上原価・販売費及び一般管理費等・研究開発費を差し引いたもの」と定義されており、利払い・税金・減価償却の前の利益にあたる。営業利益でも税引前利益でもない。会社は「他社の同じ名前の指標と比べられるとは限らない」とも注記している。★2部門の合計19億40百万ドルから連結の税引前利益10億64百万ドルまでの差は、減価償却費▲6億23百万ドル・事業構造改革費用等▲9億18百万ドル・のれんの減損▲1億44百万ドル・全社費用▲1億50百万ドル・支払利息▲1億58百万ドル・その他の収益10億57百万ドルなどによる。
「部門の利益」が何を指すかは会社によって違います。掲載している会社の基準の一覧を用語集に置いています。
地域別の売上
会社が10-Kで開示した区分をそのまま用いており、当サイトで分類し直したものではありません。10-KのXBRLに登録された国別の売上高による。6区分の合計は連結の売上高と一致する。★オランダが18.3%と3番目に大きいのは、同社の販売機能がオランダに置かれているためで、需要地の内訳ではない。★同じ鉄鋼・非鉄のニューコアは国・地域別の売上を開示していない。
最新の決算
当サイトが原文を翻訳・加工したものではありません。増減は前年の同じ期間との比較です。純利益はアルコアの株主に帰属する分。★営業利益の行が損益計算書に無いため、上の表には税引前利益を載せている。利益率も税引前利益で計算している。上半期(1〜6月)では売上高71億59百万ドル・税引前利益9億81百万ドル・アルコアの株主に帰属する純利益8億32百万ドル。
会社が公表している中長期の目標
そのためこの節は、10-Kに書かれている戦略と価値観だけを並べています。テレックスと違って節ごと落としてはいませんが、売上高・利益の数値目標が無いことは同じです(D-2-11-3)。★★売上高・利益以外の数値目標はあります。会社は2025年10月30日の投資家説明会(Investor Day)の資料(会社のIRサイトに掲載)で、調整後純有利子負債(非GAAP)を10億〜15億ドルとする目標と、閉鎖・休止した拠点などの資産(Transformation)を活用して2030年までに5億〜10億ドルの価値を現金化する目標を示しています。調整後純有利子負債の目標は、2026年7月16日の決算説明資料にも載っています。
目標の言い回しは資料の表現をそのまま用いています。計画は見直されることがあります。会社が2025年12月期のForm 10-Kで示した戦略です。★同社は売上高や利益の中長期の数値目標を公表していません。★2025年10月30日の投資家説明会では、2030年までの設備投資と2026〜2030年の資金配分の見通し、調整後純有利子負債などの数値目標を示しています(上の注記)。

出典

部門別・地域別の売上高、四半期決算、中長期の目標は、同社が公表した次の資料から当サイトが書き写しました(2026年12月期 第2四半期 Form 10-Q(2026-07-30 公表)/2025年12月期 Form 10-K(2026-02-26 公表))。5期の推移(売上高・利益・総資産・キャッシュ・フロー等)と発行済株式数は、米国SECに提出されたXBRLデータによります。金額は1米ドル=158.73円、株価と時価総額は1米ドル=157.61円で円に直しています(レートの出典はYahoo Finance)。

投資判断は自己責任で行ってください。

当サイトは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。

数値は更新時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。

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