アメリカン航空
基本情報
- 正式社名
- American Airlines Group Inc.
- 英文社名
- American Airlines Group Inc.
- ティッカー
- AAL(Nasdaq)
- 会計基準
- 米国会計基準(US GAAP)
- SECへの登録業種
- Air Transportation, ScheduledSIC 4512
- 発行済株式数
- 661,969,951 株10-Q(2026年6月30日に終了した四半期) 表紙
- 1株あたり利益(EPS)
- 0.17 米ドルFY2025・希薄化後
売上高と利益の推移
財務ハイライト(過去5期)
当期純利益
総資産・株主資本(マイナス)
キャッシュ・フロー
1株当たり当期純利益(EPS)
★★★5期とも株主資本がマイナスです。△73億40百万ドル(2021年12月期)→△57億99百万ドル→△52億2百万ドル→△39億77百万ドル→△37億27百万ドル(2025年12月期)と、マイナスの幅は縮まっています。分母が負のときのROEと株主資本比率は意味を持たないため、図には描いていません。
| 決算期 | 売上高 | 前期比 | 営業利益 | 営業利益率 | 純利益 | 純利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| FY20252025-12-31期末 | 86,873億円 | +0.8% | 2,333億円 | 2.7% | 177億円 | 0.2% |
| FY20242024-12-31期末 | 86,202億円 | +2.7% | 4,157億円 | 4.8% | 1,345億円 | 1.6% |
| FY20232023-12-31期末 | 83,939億円 | +7.8% | 4,824億円 | 5.7% | 1,307億円 | 1.6% |
| FY20222022-12-31期末 | 77,870億円 | +63.9% | 2,555億円 | 3.3% | 202億円 | 0.3% |
| FY20212021-12-31期末 | 47,516億円 | — | ▲1,684億円 | ▲3.5% | ▲3,169億円 | ▲6.7% |
直近5期の通年決算です。出典は米国SECに提出されたXBRLデータで、金額は1米ドル=159.01円で円に直しています。図の売上高と利益は同じ物差しで並べているので、棒の高さの差がそのまま利益の大きさにあたります。★★★5期とも株主資本がマイナスです。△73億40百万ドル(2021年12月期)から△37億27百万ドル(2025年12月期)へ、マイナスの幅は縮まっています。当サイトが載せている航空5社でこの形はアメリカン航空だけです。★★★2021年12月期は営業損失10億59百万ドル・当期純損失19億93百万ドルでした。★★売上高は5期で1.8倍になりました。298億82百万ドル(2021年12月期)から546億33百万ドル(2025年12月期)です。★★★ところが営業利益は2023年12月期の30億34百万ドルを山に、2024年12月期26億14百万ドル、2025年12月期14億67百万ドルと2期続けて減っています。当期純利益も2025年12月期は1億11百万ドルで、前期の8億46百万ドルから86.9%減りました(当サイトの計算)。★★1株当たり配当金は5期ともありません(無配)。★株式分割はありません。
事業の概要
注目ポイント
- ★★★5期とも株主資本がマイナス株主資本は△73億40百万ドル(2021年12月期)→△57億99百万ドル→△52億2百万ドル→△39億77百万ドル→△37億27百万ドル(2025年12月期)です。★★当サイトが載せている航空5社でこの形はアメリカン航空だけです。デルタ航空は25.6%、ユナイテッド航空は20.0%、ANAホールディングスは37.7%、日本航空は40.3%の株主資本比率(自己資本比率)です。★★分母が負のときのROEと株主資本比率は意味を持たないため、当サイトは推移の図にこれらを描いていません。★マイナスの幅は5期で36億13百万ドル縮まっています(当サイトの計算)。
- ★★★売上は伸びているのに営業利益は2期続けて減っている売上高は2021年12月期の298億82百万ドルから2025年12月期の546億33百万ドルへ1.8倍になりました(当サイトの計算)。★★★ところが営業利益は2023年12月期の30億34百万ドルを山に、2024年12月期26億14百万ドル、2025年12月期14億67百万ドルと2期続けて減っています。★当期純利益も2025年12月期は1億11百万ドルで、前期の8億46百万ドルから86.9%減りました(当サイトの計算)。★★2026年4〜6月期も増収減益で、売上高が16.3%増えた一方で営業利益は60.7%減りました(当サイトの計算)。★当サイトは理由を書きません。会社が要因を数値で分解していないためです。
- ★★報告セグメントが単一で、地域別も旅客収入だけアメリカン航空の報告セグメントは1つで、部門ごとの売上と利益は開示されていません。★★★地域別の内訳も旅客収入だけです。連結の売上高546億33百万ドルのうち、地域に分けて示されているのは旅客収入496億43百万ドルで、貨物やその他の収入は分けられていません。★★デルタ航空とユナイテッド航空は売上高全体を地域に分けているので、3社の地域別の割合をそのまま並べることはできません。★開示されていないことを推測で補うことはしません。
- ★★発行済株式数のXBRLの日付が誤っている会社の10-Q(2026年7月23日提出)は、表紙に「As of July 17, 2026, there were 661,969,951 shares of American Airlines Group Inc. common stock outstanding.」と印字していますが、XBRLの文脈は2027年7月17日(1年先)になっています。★★株式数そのものは表紙と一致します。日付だけが1年ずれています。★★当サイトは表紙の日付(2026年7月17日)を一次資料として登録し、時価総額の基準日に使っています。★未来の日付の株式数は存在しないので、そのまま使うことはしません。
- ★配当を支払っていない1株当たり配当金は5期ともありません(無配)。★当サイトが載せている航空5社のうち、無配はアメリカン航空とユナイテッド航空の2社です。デルタ航空は2023年12月期に復配し2025年12月期は0.675ドル、ANAホールディングスは2026年3月期に65円、日本航空は96円です。★★会社は決算発表資料で「引き続き債務の削減、支払利息の低減、レバレッジ目標の達成に取り組む」と記載しています。★これは事実の記載であり、当サイトは買うべきか売るべきかを述べません。
旅客収入の地域別の内訳
旅客収入の地域別の内訳2025年12月期
- 国内(Domestic)
- 大西洋(Atlantic)
- 中南米(Latin America)
- 太平洋(Pacific)
2025年12月期の旅客収入の地域別の内訳です。会社が10-Kの Passenger Revenue by Geographic Region よりで開示した区分をそのまま用いており、当サイトで分類し直したものではありません。★★★これは旅客収入だけの内訳です。連結の売上高546億33百万ドルではなく、旅客収入496億43百万ドルが分母になります(残りは貨物とその他の収入)。★国内352億1百万ドル(70.9%)、大西洋65億83百万ドル(13.3%)、中南米64億44百万ドル(13.0%)、太平洋14億15百万ドル(2.9%)で、4区分の合計は旅客収入の合計と完全に一致します(割合は当サイトの計算)。★★★太平洋の2.9%は米国3社で最も低い水準です(デルタ航空5.3%・ユナイテッド航空11.6%。ただし両社は売上高全体に対する割合)。★★国内の70.9%は米国3社で最も高く、国際線の比重が小さい形です。★前期は国内353億36百万ドル・大西洋64億45百万ドル・中南米65億60百万ドル・太平洋12億45百万ドル(旅客収入の合計495億86百万ドル)でした。★★報告セグメントは単一なので、この旅客収入の内訳が唯一の内訳です。
最新の決算
2026年4〜6月期(第2四半期)2026-07-23 公表
| 項目 | 2026年4〜6月期(第2四半期) | 2025年4〜6月期 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 26,611億円 | 22,885億円 | +16.3% |
| 営業利益 | 709億円 | 1,805億円 | -60.7% |
| 純利益 | 113億円 | 952億円 | -88.1% |
| 売上高営業利益率 | 2.7% | 7.9% | — |
会社が公表した決算資料の数値です。当サイトが原文を翻訳・加工したものではありません。増減は前年の同じ期間との比較です。★3か月(2026年4月1日〜6月30日)の数値です。★★★売上高は16.3%増えましたが、営業利益は60.7%減、当期純利益は88.1%減でした(当サイトの計算)。★★売上高営業利益率は2.7%(前年同期7.9%)で、当サイトが載せている航空5社の直近の四半期で最も低い水準です(デルタ航空9.4%・ユナイテッド航空6.2%・ANAホールディングス3.1%・日本航空2.4%※EBIT)。★★会社は「燃油費が最近上昇したことを踏まえ、2026年通期の調整後1株当たり利益(損失)を△0.65ドル〜0.65ドルと見込む」と記載しています。★第3四半期の見通しは、有効座席マイル+3.0%〜+5.0%、総収入+16.0%〜+19.0%、燃料単価は1ガロンあたり約3.75ドル、CASM-ex +2.5%〜+4.5%、調整後1株当たり利益(損失)△0.70ドル〜△0.10ドルです。★会社は「四半期中にいくつかの資金調達を完了し、流動性を強化するとともに2027年の唯一の大きな満期に対応した」と記載しています。
日本企業との違い
ANAホールディングス9202
航空運送という点で重なるが、アメリカン航空は5期とも株主資本がマイナスで、報告セグメントも単一。地域別も旅客収入だけの内訳
航空運送という点で重なります。★★★アメリカン航空は5期とも株主資本がマイナスです(2025年12月期は△37億27百万ドル)。ANAホールディングスの自己資本比率は37.7%です。★★★報告セグメントも単一で、ANAホールディングスの4部門(航空・商社・航空関連・旅行)のような内訳がありません。★規模はアメリカン航空(546億33百万ドル・基準日のレートで約8兆6,873億円)がANAホールディングス(2兆5,392億円)の約3.4倍です。★★直近の四半期はどちらも増収減益で、アメリカン航空は売上高16.3%増・営業利益60.7%減、ANAホールディングスは22.6%増・43.5%減(当サイトの計算)。
売上高をアメリカン航空と並べる- ANAホールディングス2.5兆円2026年3月期
- アメリカン航空8.7兆円直近の通期
- ANAホールディングス1.5兆円2026-08-22 時点
- アメリカン航空1.5兆円2026-08-22 時点
日本航空9201
航空運送という点で重なるが、アメリカン航空は5期とも株主資本がマイナスで報告セグメントも単一。国内線の比重も大きく(旅客収入の70.9%)、海外が半分を超える日本航空とは形が違う
航空運送という点で重なります。★★★アメリカン航空は5期とも株主資本がマイナスです。日本航空の親会社所有者帰属持分比率は40.3%で、日米5社で最も高い水準です。★★国内線の比重も正反対です。アメリカン航空は旅客収入の70.9%が国内、日本航空は海外が50.6%です。★規模はアメリカン航空(約8兆6,873億円)が日本航空(2兆125億円)の約4.3倍です。★★配当も違います。アメリカン航空は5期とも無配、日本航空の2026年3月期の年間配当は96円です。
売上高をアメリカン航空と並べる- 日本航空2.0兆円2026年3月期
- アメリカン航空8.7兆円直近の通期
- 日本航空1.3兆円2026-08-22 時点
- アメリカン航空1.5兆円2026-08-22 時点
アメリカン航空は米国会計基準、日本2社は日本基準(ANAホールディングス)とIFRS(日本航空)です。売上高の範囲は完全には一致しません。米ドルはページ下部に記載の基準日のレートで円換算しています。
★★★株主資本がマイナスなのはアメリカン航空だけです。5期とも負で、2025年12月期は△37億27百万ドルです。ANAホールディングス37.7%・日本航空40.3%・デルタ航空25.6%・ユナイテッド航空20.0%という株主資本比率(自己資本比率)と並べることができません。分母が負のときのROEと株主資本比率は意味を持たないため、当ページの推移の図にはこれらを描いていません。
★★★報告セグメントが単一なのはアメリカン航空とユナイテッド航空だけです。ANAホールディングスは4部門、日本航空は3部門、デルタ航空は2部門に分けています。そのため当ページには「部門ごとの売上と利益」の節がありません。
★★★地域別の分母も違います。アメリカン航空が地域に分けているのは旅客収入496億43百万ドルだけで、連結の売上高546億33百万ドルではありません。ANAホールディングス・日本航空・デルタ航空・ユナイテッド航空はいずれも売上高の全額を地域に分けています。割合をそのまま並べることはできません。
★★★通期の見通しの出し方が正反対です。アメリカン航空は調整後(非GAAP)の1株当たり利益(損失)△0.65ドル〜0.65ドルだけで、GAAPの金額が1つもありません。ANAホールディングスは売上高・営業利益・経常利益・当期純利益・1株当たり利益をすべて金額で示し、日本航空は売上収益・EBIT・当期利益を金額で示します。そのため当ページには「今期の見通し」の節がありません。
★★★直近の四半期は3社とも増収減益です。アメリカン航空(売上高16.3%増・営業利益60.7%減)、ANAホールディングス(22.6%増・43.5%減)、日本航空(売上収益11.2%増・EBIT 72.1%減)。いずれも当サイトの計算です。
★決算期はアメリカン航空が12月末、日本2社は3月末です。ただし直近の四半期はどれも2026年4〜6月期なので、同じ3か月で比べられます。
よくある質問
アメリカン航空に対応する日本企業はどこですか?
★★★正面から重なる会社はありません。アメリカン航空は5期とも株主資本がマイナスで、日本の2社(ANAホールディングス37.7%・日本航空40.3%)と財務の形が大きく違うためです。★★報告セグメントも単一で、部門の内訳を比べられません。★★国内線の比重も日米で正反対です。アメリカン航空は旅客収入の70.9%が国内、日本航空は海外が50.6%です。★規模はアメリカン航空(約8兆6,873億円)がANAホールディングス(2兆5,392億円)の約3.4倍、日本航空(2兆125億円)の約4.3倍です。
株主資本がマイナスとはどういうことですか?
★★★貸借対照表の資産の合計より負債の合計のほうが大きい状態です。アメリカン航空の株主資本は△73億40百万ドル(2021年12月期)→△57億99百万ドル→△52億2百万ドル→△39億77百万ドル→△37億27百万ドル(2025年12月期)と、5期ともマイナスです。★★マイナスの幅は5期で36億13百万ドル縮まっています(当サイトの計算)。★★★当サイトはROEと株主資本比率を推移の図に描いていません。分母が負のときのこれらの比率は意味を持たないためです。★★当サイトが載せている航空5社でこの形はアメリカン航空だけです。★★★当サイトはこれが良いか悪いかを述べません。会社が経緯を数値で分解していないためです。
なぜ「部門ごとの売上と利益」の節がないのですか?
★★★会社の報告セグメントが単一だからです。部門ごとの売上と利益は開示されていません。★★会社が開示している内訳は旅客収入の地域別4区分だけで、これは「地域別の売上」の節に置いています。★★同じ形はユナイテッド航空にも見られます。デルタ航空は航空と石油精製所の2部門、ANAホールディングスは4部門、日本航空は3部門に分けています。★開示されていないことを推測で補うことはしません。
地域別の合計が売上高と一致しないのはなぜですか?
★★★会社が地域に分けているのは旅客収入だけだからです。国内352億1百万ドル・大西洋65億83百万ドル・中南米64億44百万ドル・太平洋14億15百万ドルの合計は496億43百万ドルで、これは会社が示す旅客収入の合計と完全に一致します。★★連結の売上高546億33百万ドルとは50億ドル近く違います。差は貨物とその他の収入で、会社はこれらを地域に分けていません。★★★そのため当ページの割合は「旅客収入に対する割合」です。デルタ航空とユナイテッド航空は売上高の全額を地域に分けているので、3社の地域別の割合をそのまま並べることはできません。★当サイトは分母を必ず明示しています。
直近の四半期の利益率が低いのはなぜですか?
★★2026年4〜6月期の売上高営業利益率は2.7%(前年同期7.9%)で、当サイトが載せている航空5社の直近の四半期で最も低い水準です(デルタ航空9.4%・ユナイテッド航空6.2%・ANAホールディングス3.1%・日本航空2.4%※EBIT)。★★売上高は167億35百万ドルで16.3%増えましたが、営業利益は4億46百万ドルで60.7%減、当期純利益は71百万ドルで88.1%減でした(当サイトの計算)。★★会社は「燃油費が最近上昇したことを踏まえ、2026年通期の調整後1株当たり利益(損失)を△0.65ドル〜0.65ドルと見込む」と記載しています。★★★ただし金額での要因分解は公表していないため、当サイトは「燃油費で何ドル減った」とは書きません。★★増収減益という形は日米5社すべてに見られます。
発行済株式数のところに注記があるのはなぜですか?
★★★会社のXBRLの日付が1年先になっているためです。会社の10-Q(2026年7月23日提出)は、表紙に「As of July 17, 2026, there were 661,969,951 shares of American Airlines Group Inc. common stock outstanding.」と印字していますが、同じ数値のXBRLの文脈が2027年7月17日になっています。★★株式数そのものは表紙と一致します。日付だけがずれています。★★★当サイトは表紙の日付(2026年7月17日)と株式数を一次資料として登録し、時価総額の計算に使っています。★あわせて、未来の日付を基準日とする自動取得を採用しない直しを入れました。
数値はいつ時点のものですか?
5期の推移は米国SECに提出されたXBRLデータ、旅客収入の地域別の内訳は2025年12月期のForm 10-K(2026年2月18日提出)、直近の四半期の数値と2026年12月期・第3四半期の見通しは2026年7月23日公表の決算発表資料(Form 8-K 添付 EX-99.1)、発行済株式数は同日提出のForm 10-Qの表紙によります。円換算のレートはページ下部に記載した記事作成時のもので、株価・時価総額の基準日とは別に固定しています。
数値の基準日と出典
- 決算(通年)
- FY2025(2025-12-31 期末)
- 決算(四半期)
- 2026年4〜6月期(第2四半期)/2026-07-23 公表
- 資料の確認日
- 2026-08-22
- 円換算のレート
- 1米ドル = 159.01円(2026-08-22 時点・Yahoo Finance)
- 株価・時価総額
- 2026-08-22 時点(1米ドル = 158.86円)
旅客収入の地域別の内訳、四半期決算は、同社が公表した次の資料から当サイトが書き写しました(Form 10-K(2025年12月期)(2026-02-18 公表)/2026年4〜6月期(第2四半期)決算発表資料(Form 8-K 添付 EX-99.1)(2026-07-23 公表)/Form 10-Q(2026年6月30日に終了した四半期)(2026-07-23 公表))。5期の推移(売上高・利益・総資産・キャッシュ・フロー等)は米国SECに提出されたXBRLデータによります。発行済株式数は、その後に株式数が変わっているため、10-Q(2026年6月30日に終了した四半期) 表紙から当サイトが書き写しました。金額は1米ドル=159.01円(2026-08-22 時点)で円に直しています。この換算レートは記事を作成した時点のもので、上に書いた株価・時価総額の基準日とは別に固定しています。
投資判断は自己責任で行ってください。
当サイトは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。
数値は基準日時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。