サントリービバレッジ&フード
基本情報
- 正式社名
- サントリービバレッジ&フード株式会社
- 英文社名
- Suntory Beverage & Food Limited
- 証券コード
- 2587(東京証券取引所)
- 会計基準
- IFRS
- 発行済株式数
- 309,000,000 株
- ROE(自己資本利益率)
- 7.0%2025年12月期
- 1株あたり配当金
- 120 円2025年12月期
- 従業員数
- 22,700 人2025年12月期末・有価証券報告書・外、平均臨時雇用者数 970人
売上高と利益の推移
財務ハイライト(過去5期)
親会社の所有者に帰属する当期利益・ROE
資産合計・親会社の所有者に帰属する持分・持分比率
キャッシュ・フロー
1株当たり当期純利益(EPS)
| 決算期 | 売上高 | 前期比 | 営業利益 | 営業利益率 | 税引前利益 | 純利益 | 純利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025年12月期2025-12-31期末 | 17,154億円 | +1.1% | 1,487億円 | 8.7% | 1,470億円 | 887億円 | 5.2% |
| 2024年12月期2024-12-31期末 | 16,968億円 | +6.6% | 1,602億円 | 9.4% | 1,610億円 | 935億円 | 5.5% |
| 2023年12月期2023-12-31期末 | 15,917億円 | +9.7% | 1,417億円 | 8.9% | 1,418億円 | 827億円 | 5.2% |
| 2022年12月期2022-12-31期末 | 14,504億円 | +14.3% | 1,397億円 | 9.6% | 1,393億円 | 823億円 | 5.7% |
| 2021年12月期2021-12-31期末 | 12,689億円 | — | 1,186億円 | 9.3% | 1,171億円 | 687億円 | 5.4% |
直近5期の通年決算です。出典は金融庁EDINETに提出された有価証券報告書で、利益は同社IRサイトの「業績ハイライト」によります。日本企業は円で決算を出すため、円換算はしていません。図の売上高と利益は同じ物差しで並べているので、棒の高さの差がそのまま利益の大きさにあたります。会社はIFRSを適用しており、売上高を「売上収益」、純利益を「親会社の所有者に帰属する当期利益」、自己資本にあたるものを「親会社の所有者に帰属する持分」と呼びます。当サイトは日米の会社を同じ言葉で並べるため、表の見出しは全社共通の言い方にそろえています。★★有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」に営業利益の欄が無く、税引前利益までしか載っていません。図に描いている営業利益は、同社IRサイトの「業績ハイライト」から取りました。2024年12月期1,602億円・2025年12月期1,487億円は、有価証券報告書のセグメント注記の連結値と一致します。★★★5期とも増収で、売上収益は1兆2,689億円から1兆7,154億円へ1.35倍になりました。ただし2025年12月期は営業利益が1,602億円から1,487億円へ7.2%減っています。★総資産は1兆6,769億円から2兆2,180億円へ増え、親会社所有者帰属持分比率は51.3%から59.3%へ上がりました。★従業員数は23,866人から22,700人へ減っています(外、平均臨時雇用者数は1,358人から970人)。
事業の概要
日本
売上収益の42.9%を占める最大の部門。清涼飲料と特定保健用食品・機能性表示食品
利益構成比26.9%470億円・利益率6.4%
- ★コアブランドは「サントリー天然水」「BOSS」「伊右衛門」「GREEN DA・KA・RA」「特茶」の5つと会社が記載している
- ★部門の利益率6.4%は4部門でいちばん低い(欧州15.8%、米州12.0%、アジアパシフィック10.8%)
- セグメント利益は491億円から470億円へ4.3%減った
- 会社は事業戦略の重点領域として「コアブランドイノベーション」「自販機事業の構造改革」「サプライチェーン構造革新」を挙げている
- サントリー天然水
- BOSS(コーヒー)
- 伊右衛門(茶)
- GREEN DA・KA・RA
- 特茶(特定保健用食品)
アジアパシフィック
ベトナム・タイ・ニュージーランド・オーストラリアなど。飲料に加えて健康食品事業を持つ
利益構成比24.4%425億円・利益率10.8%
- ★4部門で唯一の減収(4,020億円→3,941億円、2.0%減)。セグメント利益も454億円から425億円へ6.4%減った
- ベトナムはエナジードリンク「Sting」、茶飲料「TEA+」、炭酸「PEPSI」、水「Aquafina」
- タイは炭酸の「PEPSI」と、健康食品の「BRAND'S Essence of Chicken」「BRAND'S Bird's Nest」
- ★2024年にインドネシアの清涼飲料事業(PT SUNTORY GARUDA BEVERAGE)を譲渡した
- ★★2026年1月1日付の組織変更で、この部門は「アジア事業」と「オセアニア事業」の2つに分かれた
- Sting(エナジードリンク)
- TEA+(茶飲料)
- PEPSI・Aquafina(ライセンス)
- BRAND'S(健康食品)
- V(エナジードリンク・豪州)
欧州
フランス・イギリス・スペインが中心。売上収益では3番目だがセグメント利益は最大
利益構成比35.3%616億円・利益率15.8%
- ★★セグメント利益615億円は4部門で最大で、部門の合計1,745億円の35.3%を占める
- ★★部門の利益率15.8%も4部門で最も高い(日本の6.4%の2倍以上)
- フランスは「Oasis」「Orangina」、イギリスは「Lucozade」が主力
- 5期で売上収益が2,362億円から3,902億円へ1.65倍になった(4部門でいちばん伸びた)
- Oasis(フランス)
- Orangina(フランス)
- Lucozade(イギリス)
- Schweppes(一部の国)
米州
アメリカ。炭酸カテゴリーが主力で、非炭酸の拡大に取り組む
利益構成比13.5%235億円・利益率12.0%
- ★4部門で最も小さい(売上収益の11.4%)
- 5期で1,085億円から1,960億円へ1.81倍になった
- セグメント利益は237億円から235億円へほぼ横ばい
- 会社は「主力の炭酸カテゴリーの強化を進めるとともに、伸長する非炭酸カテゴリーの更なる拡大に取り組む」と記載している
- 炭酸飲料
- 非炭酸飲料
注目ポイント
- ★★★2026年4月1日に商号を変更した「サントリー食品インターナショナル株式会社」から「サントリービバレッジ&フード株式会社」になりました。英文表記(Suntory Beverage & Food Limited)に変更はありません。当ページの5期の数値は、変更前の社名で提出された有価証券報告書によります。基本情報の「正式社名」は、2026年8月7日にEDINETへ提出された半期報告書の提出者名です。
- ★★部門はすべて地域で、製品別は公表されていない会社は「飲料・食品の製造・販売を行う単一事業区分」として、製品及びサービスごとの情報の記載を省略しています。そのため当ページには「地域別の売上」の節がありません(報告セグメントがすでに地域で、同じ数字を2度見せることになるため)。
- ★★欧州が利益の3分の1を稼ぐ欧州事業のセグメント利益615億円は、4部門の合計1,745億円の35.3%にあたります。売上収益では日本(42.9%)が最大ですが、利益では欧州が最大です。部門の利益率は欧州15.8%に対し日本6.4%です。
- ★2030年に売上2.5兆円を目指す会社は中期経営戦略で「既存事業で市場を上回る成長」に加え「新規成長投資による増分獲得」により、2030年売上2.5兆円を目指すと記載しています。2025年12月期の売上収益1兆7,154億円からの目標です。
部門ごとの売上と利益
2025年12月期有価証券報告書のセグメント注記より
| 部門 | 売上高 | うち外部顧客向け | 部門の利益 | 利益率 |
|---|---|---|---|---|
| 日本 | 7,353億円 | 7,352億円 | 470億円 | 6.4% |
| アジアパシフィック | 3,941億円 | 3,941億円 | 425億円 | 10.8% |
| 欧州 | 3,908億円 | 3,902億円 | 616億円 | 15.8% |
| 米州 | 1,960億円 | 1,960億円 | 235億円 | 12.0% |
| 消去・全社 | ▲6億円 | — | ▲258億円各報告セグメントに配分していない全社費用等 | — |
| 連結(営業利益) | 17,154億円 | — | 1,487億円 | 8.7% |
★★4つの報告セグメントはすべて地域です。会社は「飲料・食品の製造・販売を行う単一事業区分のため、製品及びサービスごとの情報については記載を省略しています」と注記しており、製品別の売上高は公表されていません。★部門の利益は「セグメント利益」で、会社は「セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています」と明記しています。4部門の合計1,745億円から全社費用等258億円を引くと、連結の営業利益1,487億円になります。★表の売上高は部門間の内部売上収益を含む「計」で、外部顧客への売上収益は別の列に出しています。★利益率は「計」に対する比率を当サイトが計算した値です。★★★2026年1月1日付の組織変更により、2026年度から報告セグメントが5つ(日本・欧州・アジア・オセアニア・米州)になりました。この表は変更前の4区分です。「最新の決算」の節は変更後の5区分で示しています。
「部門の利益」が何を指すかは会社によって違います。掲載している会社の基準の一覧を用語集に置いています。
最新の決算
2026年12月期 中間期(2026年1〜6月)2026-08-06 公表
| 項目 | 2026年12月期 中間期(2026年1〜6月) | 2025年1〜6月 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 売上収益 | 8,999億円 | 8,064億円 | +11.6% |
| 営業利益 | 740億円 | 718億円 | +3.0% |
| 純利益 | 421億円 | 411億円 | +2.3% |
| 売上高営業利益率 | 8.2% | 8.9% | — |
会社が公表した決算資料の数値です。当サイトが原文を翻訳・加工したものではありません。増減は前年の同じ期間との比較です。★6か月(2026年1月1日〜6月30日)の数値です。純利益は親会社の所有者に帰属する中間利益。★売上収益は11.6%増(為替中立5.4%増)、営業利益は3.0%増(為替中立5.4%減)と会社が示しています。★★★2026年1月1日付の組織変更により、この期から報告セグメントが5つになりました。日本3,601億円(前年同期比4.6%増)・欧州2,119億円(12.0%増)・アジア1,696億円(12.9%増)・オセアニア600億円(69.7%増)・米州982億円(12.5%増)です。前年同期の数値は、会社が変更後の区分に組み替えて比較しています。★オセアニアの増収は、エナジーカテゴリーの販売数量増と、RTDアルコール飲料を2025年7月にオーストラリア、2026年1月にニュージーランドで販売開始したことによると会社が説明しています。
会社が公表している今期の見通し
2026年12月期2026-08-06 公表
| 項目 | 会社の見通し | 前期比 |
|---|---|---|
| 売上収益 | 18,260億円 | +6.4% |
| 営業利益 | 1,550億円 | +4.2% |
| 税引前利益 | 1,540億円 | +4.8% |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | 890億円 | +0.3% |
| 1株あたり配当金 | 120円 | — |
- 基本的1株当たり当期利益は288円03銭の予想
- 年間配当金は1株120円(中間60円・期末60円)の予想で、前期と同額
- 会社は「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無」と記載している
これは会社が公表した数値であり、当サイトの予測ではありません。会社が2026年8月6日に公表した通期の連結業績予想です。会社は「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無」と記載しています。会社は、実際の業績がこの数値と大きく異なることがありうる旨を資料に記載しています。
中期経営計画
中期経営計画(2024-2026)と中期経営戦略2024〜2026年(2026年3月23日提出の有価証券報告書に記載)
会社が掲げる「会社が掲げる目標」は「真のグローバル飲料企業として“質の高い成長”を実現する」です。
中期経営戦略の4つの重点項目2024〜2026年(2026年3月23日提出の有価証券報告書に記載)
| 重点項目 | テーマ | 主な重点活動 |
|---|---|---|
| 1ブランド戦略重点項目コアブランドの強化と、戦略ブランドの展開エリア拡大 | 会社が挙げている取り組み |
|
| 2構造改革重点項目日本の収益力強化と、海外の成長加速 | 会社が挙げている取り組み |
|
| 3DEI重点項目ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン | 会社が挙げている取り組み |
|
| 4サステナビリティ重点項目環境・社会課題への取り組み強化 | 会社が挙げている取り組み |
|
★会社は重点項目ごとの数値目標を公表していません。下の表の項目は有価証券報告書に書かれた取り組みの内容です。数値目標は右の表にまとめています。
経営目標(財務)
| 指標 | 直近の実績 | 会社が掲げた目標 |
|---|---|---|
| 売上収益(2026年までの平均年率・2023年起点・為替中立) | — | 1桁台半ばの成長 |
| 営業利益(同) | — | 1桁台後半の成長 |
| 営業利益率 | 8.7%(2025年12月期) | 2026年までに10%超 |
| フリーキャッシュフロー | 705億円(2025年12月期) | 2026年に1,400億円強 |
| 成長投資の枠 | — | 3,000〜6,000億円 |
| 配当性向 | — | 2024年度以降40%以上 |
| 売上収益(中期経営戦略) | 1兆7,154億円(2025年12月期) | 2030年に2.5兆円 |
これは会社が公表した計画であり、当サイトの予測でも評価でもありません。目標の言い回しは資料の表現をそのまま用いています。計画は見直されることがあります。★営業利益率とフリーキャッシュフローの「直近の実績」は、会社が公表した金額から当サイトが計算しました。
アメリカの対応企業
コカ・コーラKO
双方が清涼飲料を本業とし、報告セグメントを地域で区切っている。この2点が揃うのはこの組み合わせだけ
売上高をサントリービバレッジ&フードと並べる- コカ・コーラ7.6兆円FY2025
- サントリービバレッジ&フード1.7兆円直近の通期
- コカ・コーラ61.4兆円2026-08-20 時点
- サントリービバレッジ&フード1.4兆円2026-08-20 時点
ペプシコPEP
ペプシコの飲料事業と重なるが、ペプシコは食品(スナック等)が売上のおよそ半分を占める
売上高をサントリービバレッジ&フードと並べる- ペプシコ14.9兆円FY2025
- サントリービバレッジ&フード1.7兆円直近の通期
- ペプシコ30.6兆円2026-08-20 時点
- サントリービバレッジ&フード1.4兆円2026-08-20 時点
モンデリーズMDLZ
モンデリーズは菓子が中核で、粉末飲料は隣接分野と位置づけている。清涼飲料での重なりは薄い
売上高をサントリービバレッジ&フードと並べる- モンデリーズ6.1兆円FY2025
- サントリービバレッジ&フード1.7兆円直近の通期
- モンデリーズ13.0兆円2026-08-20 時点
- サントリービバレッジ&フード1.4兆円2026-08-20 時点
よくある質問
サントリービバレッジ&フードのアメリカ版はどこですか?
★清涼飲料という点ではコカ・コーラとペプシコが近い形です。ただし規模が大きく違い、両社の詳しい比べ方は「アメリカの対応企業」の節に置いています。★同社は米州事業(1,960億円)でアメリカにも進出しており、売上収益の11.4%を占めます。
社名が変わったのですか?
★★★2026年4月1日に「サントリー食品インターナショナル株式会社」から「サントリービバレッジ&フード株式会社」へ商号を変更しました。英文表記(Suntory Beverage & Food Limited)に変更はありません。2025年12月期の有価証券報告書(2026年3月23日提出)に、2026年3月25日の定時株主総会の議案として記載があり、2026年8月7日にEDINETへ提出された半期報告書の提出者名で変更後の社名を確認しました。★当ページの5期の数値は、変更前の社名で提出された有価証券報告書によります。
なぜ「地域別の売上」の節がないのですか?
★★4つの報告セグメントがすでに地域だからです。会社は日本・アジアパシフィック・欧州・米州の4つを報告セグメントとしており、別に開示している地域別の売上収益(日本7,351億円・アジアパシフィック3,939億円・欧州3,903億円・米州1,959億円)は部門の数字とほとんど同じです。同じ数字を2度見せないため、節を置いていません。★製品別の売上高も公表されていません。会社は「飲料・食品の製造・販売を行う単一事業区分のため、製品及びサービスごとの情報については記載を省略しています」と注記しています。
部門の利益率が日本6.4%、欧州15.8%と大きく違うのはなぜですか?
★事実として、2025年12月期のセグメント利益は日本470億円(売上7,353億円)、欧州616億円(売上3,908億円)です。欧州は売上収益では日本の53%ですが、セグメント利益では日本を上回ります。理由は会社が個別に説明していないため、当サイトでは触れていません。★会社は日本事業について「コアブランドイノベーション」「自販機事業の構造改革」「サプライチェーン構造革新」を重点領域に挙げ、欧州事業について「コスト削減活動及び構造改革も継続し、収益性の向上を図る」と記載しています。
推移のグラフが税引前利益ではなく営業利益なのはなぜですか?
★有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」に営業利益の欄が無いためです。同社はIFRSを適用しており、この表は税引前利益までしか載せていません。5期の営業利益は、同社IRサイトの「業績ハイライト」から取りました。★2024年12月期1,602億円・2025年12月期1,487億円は、有価証券報告書のセグメント注記の連結値と完全に一致します。1株あたりの数値は有価証券報告書から採っており、出どころを分けています。
最新の決算の部門が5つになっているのはなぜですか?
★★2026年1月1日付の組織変更によるものです。会社は「海外事業の迅速な変革と一体経営を行うべく」組織を変え、報告セグメントを日本・アジアパシフィック・欧州・米州の4つから、日本・欧州・アジア・オセアニア・米州の5つに変更しました。「部門ごとの売上と利益」の節は2025年12月期の4区分、「最新の決算」の節は2026年の5区分です。★前年同期との比較は、会社が変更後の区分に組み替えた数値で行っています。
数値はいつ時点のものですか?
5期の推移と部門別の内訳は2025年12月期(有価証券報告書)、5期の営業利益は同社IRサイトの「業績ハイライト」、直近の決算と今期の見通しは2026年8月6日公表の第2四半期(中間期)決算短信によります。株価と時価総額はページ下部に記載した基準日の値です。
数値の基準日と出典
- 決算(通年)
- 2025年12月期(2025-12-31 期末)
- 決算(四半期)
- 2026年12月期 中間期(2026年1〜6月)/2026-08-06 公表
- IR資料の確認日
- 2026-08-21
部門別の売上高、四半期決算、今期の見通し、中期経営計画は、同社のIRサイトで公開されている次の資料から当サイトが書き写しました(有価証券報告書(2025年12月期・第17期)(2026-03-23 公表)/2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)(2026-08-06 公表)/業績ハイライト(2018年12月期以降・IFRS)(2026-02-13 公表)/半期報告書(2026年12月期 中間期・第18期)(2026-08-07 公表))。5期の推移(売上高・総資産・キャッシュ・フロー等)と発行済株式数・従業員数は、金融庁EDINETに提出された有価証券報告書によります。5期の利益は同社IRサイトの「業績ハイライト」によります。
投資判断は自己責任で行ってください。
当サイトは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。
数値は基準日時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。