任天堂

基本情報

正式社名
任天堂株式会社
英文社名
Nintendo Co., Ltd.
証券コード
7974(東京証券取引所)
会計基準
日本基準
発行済株式数
1,287,260,000 株
ROE(自己資本利益率)
14.9%2026年3月期
1株あたり配当金
219 円2026年3月期
従業員数
8,666 人2026年3月期末・有価証券報告書・うち提出会社 3,084人

売上高と利益の推移

売上高と営業利益の推移(億円)(利益率)00.0%5,0008.0%10,00016.0%15,00024.0%20,00032.0%25,00040.0%16,9535,9282022年3月期16,0175,0442023年3月期16,7195,2892024年3月期11,6492,8262025年3月期23,1313,6012026年3月期35.0%31.5%31.6%24.3%15.6%売上高営業利益営業利益率

財務ハイライト(過去5期)

親会社株主に帰属する当期純利益・ROE

親会社株主に帰属する当期純利益・ROE(億円)00.0%1,5008.0%3,00016.0%4,50024.0%6,00032.0%'22/3'23/3'24/3'25/3'26/3当期純利益ROE

総資産・純資産・自己資本比率

総資産・純資産・自己資本比率(億円)00.0%10,00025.0%20,00050.0%30,00075.0%40,000100.0%'22/3'23/3'24/3'25/3'26/3総資産純資産自己資本比率

キャッシュ・フロー

キャッシュ・フロー(億円)▲8,000▲4,00004,0008,000'22/3'23/3'24/3'25/3'26/3営業投資財務

1株当たり当期純利益(EPS)

1株当たり当期純利益(EPS)(円)0150300450'22/3'23/3'24/3'25/3'26/3EPS
決算期売上高前期比営業利益営業利益率経常利益純利益純利益率
2026年3月期2026-03-31期末23,131億円+98.6%3,601億円15.6%5,422億円4,241億円18.3%
2025年3月期2025-03-31期末11,649億円-30.3%2,826億円24.3%3,723億円2,788億円23.9%
2024年3月期2024-03-31期末16,719億円+4.4%5,289億円31.6%6,805億円4,906億円29.3%
2023年3月期2023-03-31期末16,017億円-5.5%5,044億円31.5%6,011億円4,328億円27.0%
2022年3月期2022-03-31期末16,953億円5,928億円35.0%6,708億円4,777億円28.2%

直近5期の通年決算です。出典は金融庁EDINETに提出された有価証券報告書で、利益は同社IRサイトの「ヒストリカルデータ 連結損益計算書推移」によります。日本企業は円で決算を出すため、円換算はしていません。図の売上高と利益は同じ物差しで並べているので、棒の高さの差がそのまま利益の大きさにあたります。★★売上高は1年で98.6%増え、2兆3,130億51百万円になりました。2025年6月5日に発売したNintendo Switch 2 のハードウェアが通期で1,986万台、専用ソフトが4,871万本売れています。★★利益の伸びは売上高ほどではありません。営業利益は2,825億53百万円から3,601億17百万円へ27.5%増で、会社が公表している売上総利益率は61.0%から39.3%へ、営業利益率は24.3%から15.6%へ下がりました。営業利益は有価証券報告書の「主要な経営指標等の推移」に欄がありません。同表に載っているのは経常利益までで、当サイトは同社IRサイトの「ヒストリカルデータ 連結損益計算書推移」(Excel)から書き写しました。同Excelの売上高・経常利益・当期純利益は5期とも有価証券報告書と1円まで一致します。★★2022年10月1日付で普通株式1株を10株に分割しています。会社は「第82期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しています」と記載しており、図の1株当たり当期純利益(EPS)は5期とも分割後の基準です。

事業の概要

1,986万台Nintendo Switch 2 のハードウェア2025年6月5日の発売から2026年3月末まで。米大陸673万台・国内566万台・欧州440万台・その他306万台
4,871万本Nintendo Switch 2 のソフトウェア『マリオカート ワールド』は本体セットの販売分を含め1,470万本
4,076億円デジタル売上高ゲーム専用機のダウンロード販売など。前期比25.0%増
76.9%海外売上高比率海外売上高は1兆7,781億円で前期比99.8%増

注目ポイント

  • ★★★売上高が1年で98.6%増えた1兆1,649億22百万円から2兆3,130億51百万円になりました。会社は、2025年6月に発売したNintendo Switch 2 のハードウェアの通期販売台数が1,986万台、専用ソフトが4,871万本だったと記載しています。★前世代のNintendo Switchも通期でハードウェア380万台・ソフトウェア1億3,691万本が売れています。
  • ★★利益の伸びは売上高ほどではない営業利益は2,825億53百万円から3,601億17百万円へ27.5%増えました。★★会社が公表している売上総利益率は61.0%から39.3%へ、営業利益率は24.3%から15.6%へ下がっています(いずれも同社IRサイトのヒストリカルデータの公表値)。★当サイトは下がった理由を説明しません。会社が理由を数値で示していないためです。
  • ★★★報告セグメントは単一会社は有価証券報告書に「当社製品の販売ルートや販売市場は全て同一であり、また、主要な子会社は販売機能のみを有した会社であるため、経営資源の配分の決定や業績評価は、種類別や地域別ではなく当社グループ全体で行っています。従って、事業セグメントは単一です」と記載しています。★そのため当ページには「部門ごとの売上と利益」の節がありません。会社が開示している製品区分別・地域別の内訳は下の節に置いています。
  • ★★目標とする経営指標を定めていない会社は「取扱商品・コンテンツは娯楽品であり、その特性から事業運営上に不確定要素が多く、取り組みの結果や事業環境の変化に対して柔軟な経営判断を行えるように特定の経営指標を目標として定めていません」と有価証券報告書に記載しています。★そのため当ページには中期経営計画の節がありません。
  • ★ハードウェアとソフトウェアの両方を自社で手がける会社は主な製品を「ゲーム専用機」と説明し、これを「携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェア」と定義しています。「全世界向けの主たる開発と製造は当社が行い、販売は主に子会社が行っています」と記載しています。★開発子会社にRetro Studios, Inc.、Next Level Games Inc.、株式会社モノリスソフト、ニンテンドーピクチャーズ株式会社などがあります(子会社32社・関連会社4社)。

地域別・製品区分別の売上

地域別の売上高(顧客の所在地基準)2026年3月期

  • 米大陸 40.4%40.4%9,353億円米大陸
  • 欧州 23.8%23.8%5,515億円欧州
  • 日本 23.1%23.1%5,349億円日本
  • その他 12.6%12.6%2,914億円その他

2026年3月期の地域別の売上高です。会社が有価証券報告書の注記「関連情報」の地域ごとの情報よりで開示した区分をそのまま用いており、当サイトで分類し直したものではありません。★★米大陸が9,352億51百万円で売上高の40.4%、欧州が5,514億68百万円(23.8%)、日本が5,349億24百万円(23.1%)、その他が2,914億5百万円(12.6%)です。★米大陸のうち米国は7,901億8百万円で、会社はこの内訳だけを別に示しています。★4区分の合計は2兆3,130億48百万円で、連結の売上高2兆3,130億51百万円と3百万円ちがいます。各区分が百万円未満を切り捨てているためで、書き写しの誤りではありません(前期も1百万円ずれています)。★前期は日本2,748億82百万円・米大陸5,151億30百万円・欧州2,857億44百万円・その他891億65百万円でした。

製品及びサービス区分別の売上高2026年3月期

  • ゲーム専用機 96.8%96.8%22,395億円ゲーム専用機
  • IP関連収入等 3.2%3.2%735億円IP関連収入等

ゲーム専用機が2兆2,395億41百万円で売上高の96.8%、IP関連収入等が735億10百万円(3.2%)です。★★当連結会計年度から区分の名前が変わりました。会社は「従来の『Nintendo Switchプラットフォーム』『その他』の区分を上記に変更しました。これに伴い、前連結会計年度の『製品及びサービスごとの情報』を組み替えました」と注記しています。前期は組み替え後の区分でゲーム専用機1兆835億34百万円・IP関連収入等813億88百万円です。★IP関連収入等には映像コンテンツやモバイルアプリなどが含まれ、会社は当期について「主に映画関連の売上が減少したことにより」と記載しています。

最新の決算

2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月)2026-08-06 公表

項目2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月)2025年4〜6月増減
売上高5,178億円5,724億円-9.5%
営業利益1,426億円569億円+150.5%
経常利益2,062億円958億円+115.1%
純利益1,474億円960億円+53.5%
売上高営業利益率27.5%9.9%

会社が公表した決算資料の数値です。当サイトが原文を翻訳・加工したものではありません。増減は前年の同じ期間との比較です。★3か月(2026年4月1日〜6月30日)の数値です。純利益は親会社株主に帰属する四半期純利益。★★売上高は9.5%減った一方、営業利益は150.5%増えました。会社は「営業利益はソフトウェアの販売が推移し、売上高に占める割合が上昇したことに加えて、売上原価として計上していた米国IEEPAに基づく関税の還付を受けたことなどにより」と記載しています。★経常利益が営業利益を上回るのは、持分法による投資利益303億円・為替差益168億円・受取利息131億円を計上したためと会社が記載しています。★★Nintendo Switch 2 のハードウェアは382万台、ソフトウェアは946万本。Nintendo Switchはハードウェア66万台・ソフトウェア3,381万本でした。★海外売上高は4,032億円で、海外売上高比率は77.9%です。

会社が公表している今期の見通し

2027年3月期2026-08-06 公表

項目会社の見通し前期比
売上高20,500億円-11.4%
営業利益3,700億円+2.7%
経常利益4,300億円-20.7%
純利益3,100億円-26.9%
1株あたり配当金162円
  • 1株当たり当期純利益の予想は268円90銭です。
  • ★会社は「当期の業績予想については、2026年5月8日に公表しました業績予想からの変更はありません」と記載しています。
  • ★★配当は年2回(中間・期末)が基本方針ですが、会社は「2027年3月期の連結業績予想を通期のみで作成しており、中間と期末の配当を分けて予想することができないため、年間配当金の合計のみを記載しています」としています。

これは会社が公表した数値であり、当サイトの予測ではありません。売上高は減る予想、営業利益は増える予想です。★2026年3月期の1株当たり年間配当金は219円(中間42円・期末177円)でした。会社は、実際の業績がこの数値と大きく異なることがありうる旨を資料に記載しています。

アメリカの対応企業

テイクツーTTWO

双方ともゲームが本業で、家庭用ゲーム機向けのソフトで正面から重なる。ただし任天堂は本体も自社で開発・製造し、テイクツーは本体を作らない

テイクツーは10-Kで自社を「interactive entertainment(双方向の娯楽)の開発・出版・販売」と説明し、Rockstar Games・2K・Zyngaを通じて製品を出すとしています。対象は家庭用ゲーム機・スマートフォン・パソコンで、本体(ハードウェア)は作りません。★★任天堂はハードウェアも自社で開発・製造します。★売上高の規模は任天堂(2兆3,130億円)がテイクツー(66億56百万ドル・基準日のレートで約1兆564億円)の約2.2倍です。★決算期はどちらも3月末で、5期の推移を同じ区切りで比べられます。

売上高を任天堂と並べる
  • テイクツー1.1兆円FY2026
  • 任天堂2.3兆円直近の通期
時価総額を任天堂と並べる
  • テイクツー7.1兆円2026-08-21 時点
  • 任天堂11.1兆円2026-08-21 時点

ロブロックスRBLX

ゲームという点で重なるが、ロブロックスは利用者が作る場を提供する形で、自社で作品を作る任天堂とは事業の性格が違う

ロブロックスは10-Kで自社を「immersive gaming and creation platform(没入型のゲームと創作のプラットフォーム)」と説明しています。会社が作った作品を売るのではなく、利用者が作ったものを利用者どうしが遊ぶ場を提供する形です。★★ロブロックスは5期とも当期損失で、2025年12月期の当期損失は10億65百万ドルです。任天堂は5期とも黒字です。★売上高は任天堂がロブロックス(48億91百万ドル・約7,761億円)の約3.0倍です。

売上高を任天堂と並べる
  • ロブロックス7,761億円FY2025
  • 任天堂2.3兆円直近の通期
時価総額を任天堂と並べる
  • ロブロックス4.4兆円2026-08-21 時点
  • 任天堂11.1兆円2026-08-21 時点

ディズニーDIS

双方ともIPを活用する事業を持つが、ディズニーはゲームだけの内訳を開示しておらず、規模を比べられない

ディズニーは映画・テレビ番組・テーマパーク・スポーツ放送を持つ会社で、ゲームだけの内訳を開示していません。任天堂と重なるのは「IPを商品・映像・施設へ広げる」形の部分です。★規模はディズニー(944億25百万ドル・約14兆9,850億円)が任天堂の約6.5倍です。★決算期はディズニーが9月末、任天堂が3月末で、期の区切りが半年ずれています。

売上高を任天堂と並べる
  • ディズニー15.0兆円FY2025
  • 任天堂2.3兆円直近の通期
時価総額を任天堂と並べる
  • ディズニー29.4兆円2026-08-21 時点
  • 任天堂11.1兆円2026-08-21 時点

任天堂は日本基準、米国3社は米国会計基準です。売上高の範囲は完全には一致しません。米ドルはページ下部に記載の基準日のレートで円換算しています。

★★★もっとも近いのはテイクツーです。どちらもゲームが本業で、家庭用ゲーム機向けのソフトで正面から重なります。ただし任天堂は本体も自社で開発・製造し、テイクツーは本体を作りません。

★★利益の出方が大きく違います。任天堂は5期とも黒字で、2026年3月期の営業利益は3,601億17百万円(営業利益率15.6%)です。テイクツーは2023年3月期から2026年3月期まで4期続けて当期損失、ロブロックスは5期とも当期損失です。

決算期は任天堂・テイクツーが3月末、ロブロックスが12月末、ディズニーが9月末です。

よくある質問

任天堂のアメリカ版はどこですか?

ゲームのソフトという点でもっとも近いのはテイクツーです。同社はRockstar Games・2K・Zyngaを通じて家庭用ゲーム機・スマートフォン・パソコン向けにゲームを出しています。★★ただし本体(ハードウェア)を作るのは任天堂だけです。任天堂は有価証券報告書で主な製品を「ゲーム専用機」とし、これを「携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェア」と定義しています。★売上規模は任天堂(2兆3,130億円)がテイクツー(約1兆564億円)の約2.2倍です。

なぜ「部門ごとの売上と利益」の節がないのですか?

★★会社の報告セグメントが単一だからです。有価証券報告書のセグメント情報に「当社製品の販売ルートや販売市場は全て同一であり、また、主要な子会社は販売機能のみを有した会社であるため、経営資源の配分の決定や業績評価は、種類別や地域別ではなく当社グループ全体で行っています。従って、事業セグメントは単一です」と記載されています。★部門ごとの利益は会社が開示していないため、当サイトも出していません。会社が開示している製品区分別・地域別の内訳は「地域別・製品区分別の売上」の節に置いています。

なぜ中期経営計画の節がないのですか?

★★★会社が数値の経営目標を定めていないからです。有価証券報告書の「(2)目標とする経営指標」に「取扱商品・コンテンツは娯楽品であり、その特性から事業運営上に不確定要素が多く、取り組みの結果や事業環境の変化に対して柔軟な経営判断を行えるように特定の経営指標を目標として定めていません」と記載されています。★会社が示している方向は「独創的な楽しさを追求すると同時に、ご家族が安心して楽しむことができ、リビングの中心にあっても違和感のないような娯楽をお届けする」「任天堂IPのファン拡大」「長期間にわたるお客様との関係づくり」という言葉によるもので、金額や比率の目標はありません。当サイトが数値を補うことはしません。

売上高が1年で倍近くになったのはなぜですか?

★★2025年6月5日に発売したNintendo Switch 2 によるものです。会社は経営者による分析で、同機のハードウェアが通期で1,986万台、専用ソフトが4,871万本売れたと記載しています。売上高は1兆1,649億22百万円から2兆3,130億51百万円(98.6%増)になりました。★★利益の伸び方は違います。営業利益は27.5%増の3,601億17百万円で、会社が公表している売上総利益率は61.0%から39.3%へ、営業利益率は24.3%から15.6%へ下がっています。当サイトは下がった理由を説明しません。会社が理由を数値で示していないためです。

1株当たり配当金が2024年3月期に急に小さくなっているのはなぜですか?

★★★2022年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を10株に分割したためです。★2022年3月期の2,030円と2024年3月期の211円は、そのままでは続けて読めません。★★2023年3月期の753円は、中間配当額が分割前の630円、期末配当額が分割後の123円で、その単純合計です。会社は「当該株式分割が第83期の期首に行われたと仮定した場合、中間配当額は63円となり、期末配当額123円を加え、年間配当額は186円となります」と注に記載しています。★1株当たり純資産額と1株当たり当期純利益は5期とも分割後の基準に直されていますので、財務ハイライトのEPSの図は続けて読めます。

2027年3月期の見通しはどうなっていますか?

会社が2026年8月6日に公表した通期の業績予想は、売上高2兆500億円(前期比11.4%減)・営業利益3,700億円(2.7%増)・経常利益4,300億円(20.7%減)・親会社株主に帰属する当期純利益3,100億円(26.9%減)です。1株当たり当期純利益の予想は268円90銭、年間配当金の予想は162円です。★これは会社が公表した数値であり、当サイトの予測ではありません。★会社は「2026年5月8日に公表しました業績予想からの変更はありません」と記載しています。

数値はいつ時点のものですか?

5期の推移と地域別・製品区分別の内訳は2026年3月期(有価証券報告書・2026年6月25日提出)、5期の営業利益は同社IRサイトの「ヒストリカルデータ 連結損益計算書推移」(2026年3月31日時点)、直近の決算と今期の見通しは2026年8月6日公表の第1四半期決算短信によります。株価と時価総額はページ下部に記載した基準日の値です。

数値の基準日と出典

決算(通年)
2026年3月期(2026-03-31 期末)
決算(四半期)
2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月)/2026-08-06 公表
IR資料の確認日
2026-08-21

地域別・製品区分別の売上高、四半期決算、今期の見通しは、同社のIRサイトで公開されている次の資料から当サイトが書き写しました(有価証券報告書(2026年3月期・第86期)(2026-06-25 公表)ヒストリカルデータ(連結損益計算書推移・連結販売実績数量推移表)(2026-04-28 公表)2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(2026-08-06 公表))。5期の推移(売上高・総資産・キャッシュ・フロー等)と発行済株式数・従業員数は、金融庁EDINETに提出された有価証券報告書によります。5期の利益は同社IRサイトの「ヒストリカルデータ 連結損益計算書推移」によります。

投資判断は自己責任で行ってください。

当サイトは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。

数値は基準日時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。