ロブロックス
基本情報
- 正式社名
- Roblox Corp
- 英文社名
- Roblox Corp
- ティッカー
- RBLX(NYSE)
- 会計基準
- 米国会計基準(US GAAP)
- SECへの登録業種
- Services-Prepackaged SoftwareSIC 7372
- 発行済株式数
- 714,375,941 株10-Q(2026年6月30日に終了した四半期) 表紙
- ROE(自己資本利益率)
- ▲345.8%FY2025・当サイトの計算
- 1株あたり利益(EPS)
- ▲1.54 米ドルFY2025・希薄化後
- 従業員数
- 3,065 人2025-12-31 時点・常勤。うち2,300人超が製品・エンジニアリング(約75%)。米国外は200人超
売上高と利益の推移
財務ハイライト(過去5期)
当期純損失・ROE
総資産・純資産・株主資本比率
キャッシュ・フロー
1株当たり当期純損失(EPS・希薄化後)
| 決算期 | 売上高 | 前期比 | 営業利益 | 営業利益率 | 純利益 | 純利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| FY20252025-12-31期末 | 7,761億円 | +35.8% | ▲1,956億円 | ▲25.2% | ▲1,690億円 | ▲21.8% |
| FY20242024-12-31期末 | 5,716億円 | +28.7% | ▲1,687億円 | ▲29.5% | ▲1,484億円 | ▲26.0% |
| FY20232023-12-31期末 | 4,442億円 | +25.8% | ▲1,998億円 | ▲45.0% | ▲1,828億円 | ▲41.2% |
| FY20222022-12-31期末 | 3,531億円 | +15.9% | ▲1,466億円 | ▲41.5% | ▲1,467億円 | ▲41.5% |
| FY20212021-12-31期末 | 3,046億円 | — | ▲786億円 | ▲25.8% | ▲780億円 | ▲25.6% |
直近5期の通年決算です。出典は米国SECに提出されたXBRLデータで、金額は1米ドル=158.70円で円に直しています。図の売上高と利益は同じ物差しで並べているので、棒の高さの差がそのまま利益の大きさにあたります。★★★5期とも営業損失・当期純損失です。売上高は19億19百万ドルから48億90百万ドルへ5期で2.55倍になりましたが、営業損失は4億95百万ドルから12億32百万ドルへ広がっています。★★営業活動によるキャッシュ・フローは5期とも黒字で、2025年12月期は17億96百万ドルでした。損失が出ているのに営業キャッシュ・フローが黒字なのは、会社が受け取った代金を「有料利用者の平均的な利用期間」にわたって売上高に振り替える会計処理をしているためです。受け取りは先、売上高の計上は後になります。★★★ROEは当サイトの計算で、2025年12月期は△345.8%です。自己資本が3億94百万ドル(総資産の4.1%)しかないため、損失の大きさに対して分母が極端に小さくなります。★★他社のROEと並べて読める数字ではありません。★株式分割はありません。
事業の概要
注目ポイント
- ★★★報告セグメントは単一会社は10-Kに「Roblox derives revenue globally and manages its business activities on a consolidated basis, resulting in a single operating and reportable segment」と記載しています。★そのため当ページには「部門ごとの売上と利益」の節がありません。会社が開示している地域別の内訳は下の節に置いています。★会社は「最高経営責任者が最高経営意思決定者として、連結損益計算書で報告される連結純損失にもとづいて業績を評価し、資源配分を決めている」としています。
- ★★★5期とも当期損失当期純損失は4億91百万ドル(2021年12月期)→9億24百万ドル→11億51百万ドル→9億35百万ドル→10億65百万ドル(2025年12月期)です。★★売上高は同じ5期で19億19百万ドルから48億90百万ドルへ2.55倍になっています。★★営業活動によるキャッシュ・フローは5期とも黒字で、2025年12月期は17億96百万ドルでした。★当サイトは損失が続く理由を説明しません。会社が費目ごとの計画値を示していないためです。
- ★★利用者が作ったものを利用者が遊ぶ場会社は自社を「an immersive gaming and creation platform(没入型のゲームと創作のプラットフォーム)」と説明し、利用者のコミュニティを「explore, create, and share(探索し、作り、共有する)」よう招くとしています。★★任天堂・ソニーグループ・バンダイナムコホールディングス・テイクツーが自社(またはグループ)で作品を作るのに対し、ロブロックスは場を提供する形です。★2025年12月期の平均DAUは1億2,700万人で、うち有料利用者は1日平均 約180万人(1.4%)でした。
- ★★受け取った代金を27か月かけて売上高にする会社は仮想通貨(Robux)の販売代金をいったん前受収益として記録し、「購入した仮想アイテムが利用できると見積もられる期間(有料利用者の平均的な利用期間)」にわたって売上高に振り替えています。★★2026年4〜6月期のこの期間は27か月だと会社が記載しています。★そのため、会社の営業指標である「ブッキング」と、GAAPの売上高は一致しません。2026年4〜6月期は売上高が前年同期比36%増、ブッキングが8%増でした。★当サイトの表と図はGAAPの金額だけを使っています。
- ★★★2026年7月から通期の見通しをやめた会社は2026年7月30日の株主向けレターで「四半期のみの見通しへの移行を1四半期前倒しし、第3四半期の見通しは示すが通期は示さない」と記載しました。理由として「長期を重視しており、年間の見通しは投資家にとって有用な道具ではないと考えている」としています。★そのため当ページには「今期の見通し」の節がありません。会社が示した2026年7〜9月期の見通しと長期の目標は「会社が公表している中長期の目標」の節に置いています。
地域別の売上
地域別の売上高(利用者の請求先の国基準)FY2025(2025年12月期)
- 米国・カナダ
- 欧州
- アジア太平洋(豪州・ニュージーランドを含む)
- その他の地域
FY2025(2025年12月期)の地域別の売上高です。会社が10-Kの注記(Revenue from Contracts with Customers)よりで開示した区分をそのまま用いており、当サイトで分類し直したものではありません。★★米国・カナダが29億69百万ドルで売上高の61%、欧州が9億44百万ドル(19%)、アジア太平洋が5億42百万ドル(11%)、その他の地域が4億36百万ドル(9%)です(比率は会社が10-Kに印字しているもの)。★4区分の合計は連結の売上高と完全に一致します。★前期は米国・カナダ22億81百万ドル・欧州6億60百万ドル・アジア太平洋3億79百万ドル・その他2億82百万ドルでした。★★米国・カナダの割合は前期の63%から61%へ下がっています。★会社は「利用者の請求先の国(billing country of users)にもとづいて地域を割り当てている」と注記しており、「請求先の住所は購入時点の利用者の実際の所在地を必ずしも反映しない」としています。
最新の決算
2026年4〜6月期(第2四半期)2026-07-30 公表
| 項目 | 2026年4〜6月期(第2四半期) | 2025年4〜6月期 | 増減 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2,331億円 | 1,716億円 | +35.9% |
| 営業利益 | ▲363億円 | ▲511億円 | 赤字継続 |
| 税引前利益 | ▲290億円 | ▲443億円 | 赤字継続 |
| 純利益 | ▲290億円 | ▲441億円 | 赤字継続 |
| 売上高営業利益率 | ▲15.6% | ▲29.8% | — |
会社が公表した決算資料の数値です。当サイトが原文を翻訳・加工したものではありません。増減は前年の同じ期間との比較です。★3か月(2026年4月1日〜6月30日)の数値です。純利益は普通株主に帰属する四半期純損失。★★売上高は35.9%増の14億69百万ドル、営業損失は3億22百万ドルから2億29百万ドルへ縮みました。★税引前損失と普通株主に帰属する四半期純損失がどちらも1億83百万ドルなのは、法人税等が200万ドル、非支配持分に帰属する損失が200万ドルと、いずれも小さいためです。★★会社は「1億2,000万人を超えるDAUが、四半期に290億時間を超える時間をプラットフォームで過ごした」と記載しています。★★営業活動によるキャッシュ・フローは3億18百万ドル(60%増)、フリー・キャッシュ・フローは2億94百万ドル(66%増)でした(フリー・キャッシュ・フローは会社が非GAAPの指標だと明記しているものです)。★ブッキング(会社の営業指標)は前年同期比8%増で、会社は「見通しの範囲の下限に着地した」と記載しています。
会社が公表している中長期の目標
世界のゲーム市場の10%を目指す2025年12月期の10-Kと2026年7月30日公表の株主向けレターから
会社が掲げる「会社が掲げるビジョン」は「10億人の利用者を楽観と礼節でつなぐ」です。
会社が説明している取り組みと足元の動き2025年12月期の10-Kと2026年7月30日公表の株主向けレターから
| 区分 | テーマ | 主な重点活動 |
|---|---|---|
| 1利用者と利用時間会社の説明DAU 1億2,000万人超・四半期290億時間超 | 会社の説明 |
|
| 2プラットフォームの作り替え会社の説明ホーム画面を5つのタブに | 会社の説明 |
|
| 32026年7〜9月期の見通し会社が示した数値売上高14億13百万〜14億90百万ドル | 会社の説明 |
|
★★会社は年間の見通しを公表しないと決めています。2026年7月30日の株主向けレターに「四半期のみの見通しへの移行を1四半期前倒しし、第3四半期の見通しは示すが通期は示さない」「長期を重視しており、年間の見通しは投資家にとって有用な道具ではないと考えている」と記載しています。★下の表は、会社が数値や期日を示している取り組みです。
経営目標(財務)
| 指標 | 直近の実績 | 会社が掲げた目標 |
|---|---|---|
| 世界のゲーム市場に占める割合(長期) | 会社は「世界のゲーム収入の4%弱が当社を通じている」と記載 | 10% |
| 長期の年平均増収率 | 2025年12月期は前期比35.8%増 | 20%以上 |
| 売上高(2026年7〜9月期) | 2025年7〜9月期は13億60百万ドル | 14億13百万〜14億90百万ドル(+4%〜+10%) |
| 連結当期純損失(2026年7〜9月期) | 2025年7〜9月期は2億56百万ドルの損失 | 3億7百万〜3億48百万ドルの損失 |
| 通期(2026年12月期)の見通し | — | 公表されていない |
これは会社が公表した計画であり、当サイトの予測でも評価でもありません。目標の言い回しは資料の表現をそのまま用いています。計画は見直されることがあります。★★「ブッキング」「調整後EBITDA」「フリー・キャッシュ・フロー」は、会社が非GAAPの指標だと明記しているものです。当サイトの表と図はGAAPの金額だけを使っています。★★会社は年間の見通しを公表しないと決めており、当ページには「今期の見通し」の節がありません。★会社は「連結当期純損失の見通しには、損失に関する引当金は含めていない。2026年7月30日時点の事実と状況にもとづく将来の確率や損失の範囲の見積りには本来的な不確実性があるため」と注記しています。
日本企業との違い
任天堂7974
ゲームという点で重なるが、ロブロックスは利用者が作る場を提供する形で、自社で作品を作る任天堂とは事業の性格が違う
ゲームという点で重なります。★★★ロブロックスは利用者が作ったものを利用者どうしが遊ぶ場を提供する形で、自社で本体もソフトも作る任天堂とは事業の性格が違います。★規模は任天堂(2兆3,130億円)がロブロックス(48億90百万ドル・基準日のレートで約7,761億円)の約3.0倍です。★★利益の出方も違います。任天堂は5期とも黒字(2026年3月期の営業利益3,601億17百万円)、ロブロックスは5期とも当期損失です。★決算期は任天堂が3月末、ロブロックスが12月末です。
売上高をロブロックスと並べる- 任天堂2.3兆円2026年3月期
- ロブロックス7,761億円直近の通期
- 任天堂11.1兆円2026-08-21 時点
- ロブロックス4.4兆円2026-08-21 時点
ソニーグループ6758
ネットワークサービスという点で一部重なるが、ロブロックスは利用者の創作が中核で性格が違う
ネットワークサービスという点で一部重なります。★ソニーグループのゲーム&ネットワークサービス分野の製品カテゴリー別では、ネットワークサービスが7,631億26百万円です。★★ただしソニーグループは自社制作のソフトと家庭用ゲーム機を持ち、ロブロックスはどちらも持ちません。★規模はソニーグループ(12兆4,796億円)がロブロックス(約7,761億円)の約16.1倍です。★ソニーグループは音楽・映画・イメージセンサーも持ちます。
売上高をロブロックスと並べる- ソニーグループ12.5兆円2026年3月期
- ロブロックス7,761億円直近の通期
- ソニーグループ22.6兆円2026-08-21 時点
- ロブロックス4.4兆円2026-08-21 時点
バンダイナムコホールディングス7832
ゲームという点で一部重なるが、ロブロックスは利用者が作る場を提供する形で性格が違う
ゲームという点で一部重なります。★★バンダイナムコホールディングスは玩具のトイホビー事業が売上高の47.9%を占める最大の部門で、ロブロックスは物理的な商品を扱いません。★規模はバンダイナムコホールディングス(1兆3,482億円)がロブロックス(約7,761億円)の約1.7倍です。★★バンダイナムコホールディングスは5期とも黒字(2026年3月期の営業利益1,895億17百万円)で、ロブロックスは5期とも当期損失です。★決算期はバンダイナムコホールディングスが3月末、ロブロックスが12月末です。
売上高をロブロックスと並べる- バンダイナムコホールディングス1.3兆円2026年3月期
- ロブロックス7,761億円直近の通期
- バンダイナムコホールディングス3.5兆円2026-08-21 時点
- ロブロックス4.4兆円2026-08-21 時点
ロブロックスは米国会計基準、日本3社は日本基準(任天堂・バンダイナムコホールディングス)とIFRS(ソニーグループ)です。売上高の範囲は完全には一致しません。米ドルはページ下部に記載の基準日のレートで円換算しています。
★★★事業の性格が他の5社と違います。ロブロックスは自社で作品を作るのではなく、利用者が作った体験を利用者どうしが遊ぶ場を提供します。任天堂・ソニーグループ・バンダイナムコホールディングス・テイクツーは、いずれも自社(またはグループ)で作品を作ります。
★★利益の出方も違います。ロブロックスは5期とも当期損失です。任天堂とバンダイナムコホールディングスは5期とも黒字、ソニーグループは2026年3月期だけが当期損失(金融事業の分離によるもの)です。★ただし営業活動によるキャッシュ・フローは5期とも黒字で、2025年12月期は17億96百万ドルでした。
★★売上高の計上の仕方も違います。ロブロックスは受け取った代金を「有料利用者の平均的な利用期間(2026年4〜6月期は27か月)」にわたって売上高に振り替えます。日本の3社は商品やサービスを引き渡した時点で計上します。
★決算期はロブロックスが12月末、日本3社は3月末です。
よくある質問
ロブロックスに対応する日本企業はどこですか?
★★★正面から重なる会社はありません。ロブロックスは利用者が作った体験を利用者どうしが遊ぶ場を提供する形で、自社で作品を作る任天堂・ソニーグループ・バンダイナムコホールディングスとは事業の性格が違うためです。★ゲームという点では3社とも一部重なります。規模はソニーグループ(12兆4,796億円)がロブロックス(約7,761億円)の約16.1倍、バンダイナムコホールディングス(1兆3,482億円)が約1.7倍、任天堂(2兆3,130億円)が約3.0倍です。
なぜ5期とも赤字なのに、営業キャッシュ・フローは黒字なのですか?
★★★受け取りの時期と、売上高に計上する時期が違うためです。会社は仮想通貨(Robux)の販売代金をいったん前受収益として記録し、「購入した仮想アイテムが利用できると見積もられる期間」にわたって売上高に振り替えます。★★2026年4〜6月期のこの期間は27か月だと会社が記載しています。現金は先に入り、売上高は後から立ちます。★2025年12月期の営業活動によるキャッシュ・フローは17億96百万ドルで、当期純損失は10億65百万ドルでした。★★そのため、会社の営業指標である「ブッキング」とGAAPの売上高は一致しません。当サイトの表と図はGAAPの金額だけを使っています。
ROEが△345.8%になっているのはなぜですか?
★★★自己資本が総資産の4.1%しかないためです。2025年12月期末の自己資本は3億94百万ドル、総資産は95億57百万ドルでした。分母が小さいので、損失の大きさに対して比率が極端に振れます。★当サイトのROEは、純利益 ÷(期首と期末の自己資本の平均)で計算しています。会社が公表している数値ではありません。★★他社のROEと並べて読める数字ではありません。★5期の値は△295.8%(2021年12月期)・△207.5%・△602.6%・△628.3%・△345.8%です。
なぜ「今期の見通し」の節がないのですか?
★★★会社が通期の見通しを公表しないと決めたためです。2026年7月30日の株主向けレターに「四半期のみの見通しへの移行を1四半期前倒しし、第3四半期の見通しは示すが通期は示さない」「長期を重視しており、年間の見通しは投資家にとって有用な道具ではないと考えている」と記載されています。★会社が示した2026年7〜9月期の見通し(売上高14億13百万〜14億90百万ドル、連結当期純損失3億7百万〜3億48百万ドル)は、「会社が公表している中長期の目標」の節に置いています。★当サイトが通期の数値を作ることはしません。
なぜ「部門ごとの売上と利益」の節がないのですか?
★★会社の報告セグメントが単一だからです。10-Kに「Roblox derives revenue globally and manages its business activities on a consolidated basis, resulting in a single operating and reportable segment」と記載されています。★会社は「最高経営責任者が最高経営意思決定者として、連結損益計算書で報告される連結純損失にもとづいて業績を評価し、資源配分を決めている」としています。★会社が開示している地域別の内訳は「地域別の売上」の節に置いています。
時価総額が2026年8月20日まで空欄だったのはなぜですか?
★★発行済株式数を自動で取れていなかったためです。同社はクラスA・クラスBの2種類の株式があり、米国SECのXBRLでは種類ごとに株式数が登録されています。当サイトの自動取得は合計を作れず、株式数が空のままでした。★★2026年8月21日に、Form 10-Q(2026年6月30日に終了した四半期)の表紙から「2026年7月15日現在、クラスA 669,992,988株・クラスB 44,382,953株」を読み取り、合計714,375,941株を一次資料として登録しました。★推計した数値を載せることはしません。
数値はいつ時点のものですか?
5期の推移は米国SECに提出されたXBRLデータ、地域別の内訳と利用者の指標は2025年12月期のForm 10-K(2026年2月11日提出)、直近の決算と長期の目標は2026年7月30日公表の株主向けレターとForm 10-Qによります。円換算のレートはページ下部に記載した記事作成時のもので、株価・時価総額の基準日とは別に固定しています。
数値の基準日と出典
- 決算(通年)
- FY2025(2025-12-31 期末)
- 決算(四半期)
- 2026年4〜6月期(第2四半期)/2026-07-30 公表
- 資料の確認日
- 2026-08-21
- 円換算のレート
- 1米ドル = 158.70円(2026-08-21 時点・Yahoo Finance)
- 株価・時価総額
- 2026-08-21 時点(1米ドル = 158.70円)
地域別の売上高、四半期決算、中長期の目標は、同社が公表した次の資料から当サイトが書き写しました(Form 10-K(2025年12月期)(2026-02-11 公表)/2026年6月30日に終了した四半期(第2四半期)の株主向けレター(Form 8-K 添付 EX-99.1)(2026-07-30 公表)/Form 10-Q(2026年6月30日に終了した四半期)(2026-07-30 公表))。5期の推移(売上高・利益・総資産・キャッシュ・フロー等)は米国SECに提出されたXBRLデータによります。発行済株式数は、その後に株式数が変わっているため、10-Q(2026年6月30日に終了した四半期) 表紙から当サイトが書き写しました。金額は1米ドル=158.70円(2026-08-21 時点)で円に直しています。この換算レートは記事を作成した時点のもので、上に書いた株価・時価総額の基準日とは別に固定しています。
投資判断は自己責任で行ってください。
当サイトは特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。
数値は基準日時点のものです。最新の情報は各社の開示資料をご確認ください。